「宇宙怖すぎ」宇宙の不思議 NASA情報も有り

UFOや宇宙人についての情報やNASAから公開された宇宙の不思議な情報をまとめたブログです。

    宇宙人やUFOはやはり実在した?NASAの極秘文章の流失から宇宙に秘められた衝撃的な事が次々と明るみになりつつあります。

    【衝撃】ロシアで「超巨大UFOの着陸映像」がTVでガチ放送されていた! エネルギー波で銃を無効化、謎の写真も!

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    W杯ロシア大会の会場に“巨大UFO”が出現したとして大きな話題になったが、その正体はロシアが打ち上げたロケットだったことが明らかになっている。しかし、ロシアにはかつて“本物のUFO”が着陸していたのだ。

    メキシコを代表するUFO研究家ハイメ・マウサン氏が司会を務めるYouTubeチャンネル「Tercer Milenio TV」の投稿動画(2016年8月24日)によると、1995年、ロシア・モスクワ郊外の町オスタンキノにUFOが着陸。なんとその様子を捉えた映像がロシア国内で放送されていたというのだ。

    【その他の画像はコチラ→
    http://tocana.jp/2018/06/post_17270_entry.html


    さすがロシア、UFO映像のテレビ放映とはスケールが大きい。しかし、すぐに同映像は当局に押収され、当時の目撃者らも口止めされてしまい、現在残っているのは当時放送された映像から取られた3枚の静止画だけとのことだ。
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    1枚目の写真を見てみると、上空に円盤型の発光体、地上にはそれを指差しながら地面にかがんでいる2人の人々が写っている。場所は夜の道路上のようだ。レポーターのカルロス・クレメンテ氏によると、その大きさは直径15~20mとのことだ。
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    2枚目の写真では、2人が立ち上がり、光り輝く円盤を見上げている。1枚目の写真よりも円盤の高度が低いため、徐々に下降していたと推測できる。
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    3枚目の写真では、遂に円盤が地上に着陸。1人の人物が円盤に近づいている様子が写っている。

    写真から分かることはここまでだが、クレメンテ氏によると、この人物はこの円盤に近づくことができなかったそうだ。周囲にエネルギーシールドのようなものが張られ、見えない壁が立ちはだかったという。

    だが、ブログ「UFO Sightings Hotspot」(6月19日付)はこの時の状況を違った形で伝えている。そもそも、この円盤が地上に着陸したのはロシアの対空攻撃を回避するためだったというのだ。この時、操縦者(エイリアン?)に悪意はない様子だったそうだが、ロシア軍兵士は円盤に向けて攻撃を開始したところ、円盤からエネルギー波が放たれ銃器を使用不可能にしてしまったらしい。ということは、画像に写っている2人の人物もソ連軍兵士なのだろうか?謎は深まるばかりだ。

    「Tercer Milenio TV」の動画に戻ろう。クレメンテ氏によると、類似した円盤は米テキサス州で2012年7月5日にも目撃されているという。屋外監視カメラが捉えた映像に3つの光を放つ円盤型の物体がはっきりと映っていたのだ。

    果たして、これらの円盤は宇宙人が操縦するUFOなのだろうか?少なくともロシアはこの円盤に関する何らかの情報を握っているはずだ。

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    【衝撃】20万年前に宇宙人アヌンナキが築いた「地球最古の超古代文明」が南アフリカで発見される! 証拠多数、全地球文明の起源か!

    古代文明といえば、古代エジプト文明、メソポタミア文明、シュメール文明などがその代表格であり、最古の文明に属すと考えられているが、なんと、これらより何十万年も前に存在した超古代文明が発見されたとの情報が舞い込んできた。


    ■南アフリカに20万年前の超古代文明が存在した

    ミステリー情報サイト「readlly」(4日付)によると、なんと南アフリカのマプト湾から西に150kmの場所に、1500平方キロメートルもの広大な土地を持つ、紀元前20万年~16万年前の超古代都市が存在したというのだ。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/10/post_14726.html】

    同地には超古代人が制作したとみられる地上絵などが現在も散らばっているが、地元民はさほど気に留めていなかったようだ。だが、この地に興味を持った作家のマイケル・テリンガー氏の調査により、その重要さが徐々に明らかになっていったという。

    「友人がこの地の存在を私に教えてくれた時、彼はその後の驚くべき発見について知る由もなかったかもしれません。しかし、数年かけて集めた数々の写真、遺物などの証拠により、この地にどの古代文明よりも古い失われた超古代文明が存在していたことが分かりました。数百年前でも数千年前でもありません、数十万年前の文明です」(テリンガー氏)

    「私はオープンマインドだと思いますが、この地が地球上最古の文明であると理解するのには数年を要しました。それというのも、古代文明といえばシュメールとエジプトだと相場が決まっており、そのように教育されてきたからです」(同)

    いきなり20万年前に超古代文明が存在したと言われても、にわかに信じ難いが、同地の地理的特徴がある伝説とぴたりと一致するというのだ。南アフリカといえば金の一大採掘地である。鋭い読者ならすでにお気づきかもしれないが、同地も金山に囲まれており、金といえば、人類を作ったとされる古代宇宙人「アヌンナキ」を思い起こさずにはいられないだろう。


    ■アヌンナキが金を求めてアフリカに渡っていた!?

    アヌンナキの年表を確認しておこう。

    紀元前45万年
    長年の戦争のため、ニビルの大気が悪化し、生物が住めなくなる。アヌンナキは、オゾン層を修復する金のナノ粒子を求め宇宙に飛び出す

    紀元前44万5千年
    アヌンナキが地球に降り立つ。ペルシア湾から金を採取するため、エリドゥと呼ばれる土地に定住する。リーダーはアヌの子・エンキ。

    紀元前41万6千年
    金の採掘量が減る。アヌが息子エンリルとともに地球に降り立ち、金を求めアフリカに移動。エンリルが採掘の責任者に任命される。

    紀元前40万年
    メソポタミア南部に、Sipar、Nippur、Shuruppak など7つの国家が誕生する。精製された金は、アフリカから“船”で輸送された。

    このように、アヌンナキは金を求めて紀元前40万年にはすでにアフリカに到達しており、およそ20万年前のものとされる今回の文明よりもかなり前から同地に住み着いていたと考えられる。

    テリンガー氏は、この名もなき超古代文明こそ、シュメール文明や古代エジプト文明に先立って存在した古代文明の起源であり、人類の歴史を大きく塗り替える可能性を秘めていると確信しているという。そうであれば、スフィンクスやピラミッドなど未だに謎とされている古代建造物の真実も明らかになるかもしれない。今後のさらなる研究に期待したい。



    参考記事


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    イギリスのストーンヘンジやエジプトのナブタ・プラヤ遺跡など、古代人が建造したとみられる巨石遺跡は世界各地に見つかっている。いずれも天文台やカレンダーだったと考えられているが、どうやって運んだのかも解らない巨石を規則的に配置しているため、現在でも謎が多く研究対象となっているものでもある。


    そんな巨石遺跡の中でも最古のものと言われているのが、南アフリカに存在する「アダムのカレンダー」だ。


    関連動画


    Adam’s Calendar

    その内の一つが「アダムのカレンダー」と呼ばれているものだ。こちらは南アフリカのパイロットJohan Heine氏が事故で墜落した飛行機とパイロットを捜索している途中、巨石の配置が東西南北を指していることに気がついたもの。その後、数ヶ月にわたって調査した所、春分秋分・夏至冬至を示して岩が整列していることが判明したため、これもまたストーンヘンジのような巨石を用いた古代人による遺跡ではないかと考えられるようになったのだ。アフリカのムプマランガには山全体に数千ものストーンサークルが散在しており、さらにはそれぞれのサークルが経路でつながっているという。これらのストーンサークル群は1891年にイギリス人探検家Theodore Bentにより最初に発見され、その後の調査で狭いエリアに実に2万個ものサークルが存在している事が判明したのである。

     

     南米ペルーの世界遺産「ナスカの地上絵」は、空飛ぶ乗り物が無かった時代に、誰が何の目的で、どうやって描いたのか謎に包まれていることから世界の七不思議とも呼ばれる。

     

      北海道大学の研究グループが鳥類学の視点から調査に挑んだ結果、ナスカ周辺には生息しないはずのペリカンやハチドリが描かれていたことが明らかになった!

    動植物のなかで最も多い鳥の絵

     ペルー南部の海岸から内陸に約50キロの砂漠に描かれているナスカの地上絵は、2400年前ごろから、10世紀あるいは16世紀ごろにかけて作られたと考えられており、幾何学図形や動植物の図像など、2000点以上確認されている。

     

     ユネスコの世界文化遺産に登録される際にペルー文化庁が提出した報告書によると、動植物の地上絵で最も多いのは16点の鳥だが、何の鳥が描かれているかは疑問点も多かった。

    ナスカの地上絵がある場所(Wikimedia Commons)

    コンドルではない!

     そこで、北大総合博物館の江田真毅(まさき)准教授らのグループは、種類の決定に挑戦。これまで「コンドル」や「フラミンゴ」と呼ばれてきた有名な地上絵は、鳥類学の観点から見ると形態的な特徴が一致しないことが判明。

     

     さらに16点のうち3点は、ナスカ周辺にはいないはずのペリカン類2点、カギハシハチドリ1点であることを突き止めた。

     

     地上絵の鳥のほとんどは、脚の部分が外側に開いたり、下の方に垂らすような形ではっきりと描かれているという。これは、空飛ぶ鳥が着陸する際に、空気の抵抗を大きくして、飛行速度を落とそうとするための姿勢だという。


    有名な地上絵は、実際のコンドルやフラミンゴではないことがわかった(北海道大学)

    いないはずのペリカンが描かれた意味は?

     研究グループによると、地上絵の近くにある神殿遺跡には、宗教儀礼の供物としてそなえられた、大量の鳥の遺体が見つかっているという。

     

     今後、これらの遺跡や土器に描かれた鳥の絵などと比較しながら地上絵の鳥の種類の解明を進めることで、なぜ鳥の絵がほかの動植物よりも多いのか、そもそもどんな目的で描かれたのかという謎に迫ることができると期待を寄せている。

     

     なおこの研究成果は、考古学誌『ジャーナル・オブ・アーケオロジカル・サイエンス・リポーツ』に20日付で公表された。

     


    UFOの推進メカニズムを元ペンタゴン職員が暴露! バブルで時空を歪める“ワープ航法”か!?

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    自由に空を飛びまわる未確認飛行物体・UFOの姿が世界各地で目撃されているが、その推進メカニズムはいったいどんなものであるのか?昨年末に「この世にいるのは我々(人類)だけではない」と発言して世を騒がせた元ペンタゴンの職員が、今度はUFOの推進装置について暴露発言を行なっている。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/02/post_16100_entry.html】

    ■UFO調査を担当していた元ペンタゴン職員の新たな新証言

    昨年末、ペンタゴン(米国防総省)に極秘のUFO調査部署・AATIP(Advanced Aviation Threat Identification Program)が2007年から2012年にかけて存在していたことが公表されて世間の耳目を集めた。そしてこのAATIPが保有していた“本物のUFO動画”も公開されて世に衝撃を与えたことは記憶に新しい。

    この一連の情報公開の動きの中で重要な役割を担ったのが元ペンタゴンの職員であり、AATIPの責任者であったルイ・エリゾンド氏である。CNNのインタビューでエリゾンド氏は「私たちが(宇宙で)唯一の知的生命体ではないという非常に説得力を持つ証拠があると確信しています」と話し、AATIPで検証されていた調査活動の一端を暗に示した。そのエリゾンド氏は現在、元ミュージシャンのトム・デロング氏が中心になって発足した本格的なUFO研究組織、To The Stars Academy(TTSAcademy)のメンバーに名を連ねている。

    そして今回、エリゾンド氏らはUFOの推進装置について新たな言及を行い注目が集まっている。まずはともあれ検証すべきなのは昨年末に公開された“本物のUFO動画”だ。


    ペンタゴンが公開を認めた“本物のUFO動画”動画は「YouTube」より
    これまでの情報によれば、この映像は2004年にカリフォルニア州サンディエゴ沿岸上空で米海軍の戦闘機・F/A-18スーパーホーネットから撮影されたものであるとされている。パイロットのデイビット・フレイバー氏と指揮官のジム・スレイト氏の2名が搭乗していた。

    2人の目撃証言によれば、この“UFO”は高度2400メートル上空に突如現れ、真っ逆さまに下降して高度600メートルでピタリと“止まった”という。機体の大きさは目測で12メートルほどであったということだ。

    風速220キロメートルもの向かい風が吹いている中にあって信じられない高速で飛行して止まり、再び急激に加速する様子は、ベテランパイロットをしてみても「今までに見たことがない」と言わせる動きであった。

    そして今回、このUFOの推進システムについてエリゾンド氏が口を開いたのだ。


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    ■UFOは“ワープ航法”で飛行している

    AATIPのレポートでは、件のUFOには「推進装置が存在していないように見える」と記されている。確かにエンジンのようなものもなければ、噴射口などもないように見えるからであろう。そしてAATIPではやはり、このUFOの持つ推進システムは人類が持つ技術を超えたものであることを認めているということだ。しかしその卓越した技術は人類が理解し到達できるものであることも指摘している。

    「このUFOがどのように動いているのか、我々はその理解のすぐそばにいると思っています。これはとてもエキサイティングなことです」(ルイ・エリゾンド氏)

    AATIPではまず最初に量子物理学を含む現在の物理学からこのUFOの動きを説明することに取り組んだという。しかしながらその後、AATIPの活動の一部を委託された「ビゲロー・エアロスペース」の研究者であるハル・パソフ博士率いるチームは、このUFOは機体の周囲に時空を歪ませる“バブル”を発生させて超光速飛行を行なっていると結論づけている。

    いわば負のエネルギーである“バブル(time-space bubble)”に断続的に接触することで超光速航法が可能であるとパソフ博士など一部の専門家は主張しているのだ。つまりスペースオペラSFによく登場する“ワープ航法”である。

    「このUFOの大出力推進と時空を歪める能力とは関係があると確信しています」(ルイ・エリゾンド氏)

    パソフ博士によれば、“バブル”を発生させて推進力を得る“ワープ航法”は宇宙旅行の鍵を握る技術であり、我々人類より進んだ文明の地球外知的生命体はこのワープ航法ができるからこそ、地球へやって来ることができると指摘している。

    そしてエリゾンド氏らは、この“ワープ航法”技術が人類にとってまったく手が届かないものではないことも主張している。近い将来、開発の糸口が見つかるかも知れないワープ航法技術だが、もしも“親地球派”のエイリアンから技術提供があれば一気に開発が進むことにもなるだろう。あるいはすでに、何らかの勢力が極秘裏にこの技術を宇宙人から入手して活用していないとも限らないが……。ともあれ引き続きエリゾンド氏らTTSAcademメンバーの発言には注目が集まる。
    (文=仲田しんじ)
    ※イメージ画像は、「Thinkstock」より

    太陽系外から飛来した巨大な葉巻形物体「オウムアムア」が、恒星間宇宙船ではないか、と注目されていた2017年末、同時期に別の巨大な葉巻形UFOが宇宙空間で目撃され、撮影されていた。

    2017年12月11日、アマチュア天文家が偶然、撮影した巨大葉巻形UFO。

     

    2017年12月11日、アメリカ、ノースカロライナ州在住のアマチュア天文家が、8インチの望遠鏡でM42オリオン大星雲の方向を観測し、5フレーム30.2秒のインターバルで撮影していたところ、偶然、葉巻形UFOの姿を捉えていたのだ。


    公開された画像には、宇宙空間に出現しているシリンダー状の物体が写しだされている。推定される大きさは100キロを超えるサイズにもなり、物体を拡大すると、機体に縞模様らしきものが認められる。これは自然の天体などではなく、高度なテクノロジーで創造された葉巻形UFOを彷彿とさせずにはおかない代物といっていいだろう。

     

    実はこのアマチュア天文家は、これ以前の11月29日にもオリオン大星雲周辺を飛行する葉巻形UFOを撮影しており、今回と同様のインターバルで撮影していたところ3番目のフレームにだけUFOが写っていた。撮影時間わずか約6秒、その間に姿を消しており、このUFOが超高速で空間を移動していた可能性が非常に高いという。

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    2017年11月29日にオリオン大星雲に出現した巨大葉巻形UFO。

     

    それだけではない。驚くべきことに、2016年12月にも、オリオン座の方角に同様のものと見られる葉巻形UFOが出現しているのだ。

     

    ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影された有名なオリオン大星雲の画像(2006年に公開されたモザイク合成画像)で、その一部を拡大すると、なんとそこに超巨大な葉巻形UFOが写り込んでいることが、YouTubeチャンネルの「UFOovni2012」によって暴露された。機体中央部が発光しているようにも見える。これもやはりUFOとみて間違いない。

    これら一連の情報を自身のブログに公開した台湾在住の宇宙現象研究家スコット・ワリングは、「このUFOは地球人類の常識を超越した超巨大なUFOであり、宇宙空間を自在に移動可能な超巨大宇宙要塞ではないか。UFO艦隊の母艦であり、近い将来、地球に飛来するかもしれない。その目的が侵略でなければよいが……」と懸念を表明している。

    冬の季節に代表的な星座であるオリオン座の方角で、超巨大葉巻形UFOの出現が相次いでいる――。

    巨大母艦UFOの編隊が地球へ何をもたらそうというのか? 今後も慎重に観測結果を見据えていかねばならない。


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    人間の目には見えないUFOが存在する?レーダーにとらえられた3件のUFO遭遇事案(イギリス)
    空飛ぶ円盤が世界で最初に目撃されたとされる1947年以降、実に多くの種類のUFOに遭遇したという報告が挙げられている。

    中には、実際にUFOに誘拐されたと主張する人や、UFOの着地を見たという人もおり、昔も今も、その存在は謎のままだ。

    だがUFOの中には、人間の目には見えないタイプのものもあるらしい。レーダーにはしっかりとらえられているのに、肉眼で確認しようとしても、人間の目では確認することができないというものだ。
    【目には見えないUFOが存在する!?】

    通常、「UFO目撃」「UFOに遭遇」となると、実際に目に見えたものの報告が多い。地上レーダーで未確認飛行物体が確認された時も、同時に空に確認追跡のパイロットがその物体を目撃していれば、UFOの存在についてまだいくらか説得力があるというものだ。


    しかし、UFOがレーダーでのみ観測される事例については、視覚的には全く証拠がないために、ますますミステリーであり、まるで一部のUFOが人間の目から故意に姿を消す特殊な能力を持っているかのようにさえ思えてしまう。

    実際にそんなケースがイギリスで過去に起こったのだ。では、その3件の例を見ていこう。

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    【1.1949年8月の観測例】

    故J.R.オリバーという人物の報告書によると、1949年8月、イギリス空軍は最新の防空攻撃に対してブルドッグ作戦という戦略を試みている最中に、不思議な物体がレーダー上に姿を現したという。

    当時、レーダー防衛チェーンは、イギリス南西部コーンウォール州ランズエンドから南海岸に沿ってスコットランドの北まで伸びており、海面からの高度約10万フィート(約30480メートル)を観測していた。


    レーダー防衛の監視の目を抜けて何かが飛行するなどということはほとんど不可能な状態だったにも関わらず、奇妙な物体がレーダー上に観測された。

    その物体は、南海岸とほぼ平行に西から東へと飛んでいたそうだ。


    その後、物体は南東部ケント州の端の地点に到達すると突然北へと進路を変え、テムズ川の河口に近付いた。


    しかしその時、レーダーエリア内で衝突が起こり、レーダー範囲から消えてしまったが、プロット間の時間と距離から物体の速度を評価することができた。

    その結果、物体は高度5万フィート(約15240メートル)近くを時速約4800kmに近い速度で飛行していたことが発覚した。


    また、サイズに関してはレーダー操作の経験豊かな要員によると、15000または20000トンほどの大型旅客船もしくは貨物船と同様であることが報告されたという。

    大型の飛行物体はその後再びレーダー内に現れたが、イースト・ライディング・オブ・ヨークシャーのベンプトン基地に近付くと、突如物体は速度を上げ、高度10万フィートの地点で画面外に消え、上に飛行して行ったことがわかった。


    いくつかの軍事基地のレーダー管理者は、この謎の巨大飛行物体について注意深い追跡を試みたが、結局このUFOは目に見えることなく、レーダー観測上のみの遭遇となった。

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    【2.1952年9月の観測例】

    ウィリアム・マグワイアという男性の報告によると、1952年9月、イギリス空軍でレーダー管理部に勤務していた彼は、ケント州サンドウィッチ基地でUFOに遭遇したという。


    メカニックとして働いていたマグワイアさんは、レーダー上にミステリアスな物体が出現したことについて、上司から「測定値を適切に調整しなかった」という非難を受けた。


    しかし、それはマグワイアさんたちメカニックのミスではなかった。レーダー上に、軍艦と同等の質量を持つ巨大な物体が信じられないほど上空に観測されたのだ。

    結局、この事例も軍機によって追跡が試みられたものの、視覚的に検出されることはなかったそうだ。







    UFOは自然災害や大事故の際に、数多く目撃されています。この動画では、原発事故が起きた福島上空に、数々のUFOが飛行していた事実が伝えられています。

    しかし、これを伝えているのは、日本のメディアではなく、海外の報道番組です。この衝撃の事実を知らないのは、当の日本人だけかもしれません。

    福島上空に出現したUFOの群れ

    この動画の当事国である日本では、UFO情報は芸能・スポーツ紙で取り上げられる程度であり、テレビのニュース番組では、ほとんど見た覚えがありません。せいぜいバラエティ番組の枠の中で放送されるだけです。

    不思議な現象は、報道番組では一切放映しない協定でも結んでいるのか、あるいは、この手の報道をすると、放送局の品位が下がると思っているのでしょうか?

    真偽のはっきりしない映像なんて報道するな!」という、視聴者からのクレームも恐れているのかもしれませんね。「臭い物には蓋をする」という日本人の民族性が表れているように思います。

    この映像でも言っていますが、もし宇宙人が地球に飛来しているならば、大きな自然災害や人災が起きた時に、UFOが偵察に来るのは当然でしょう。

    宇宙人は、地球に興味があり、明確な目的があって飛来してきているわけです。地球上のあらゆる情報を収集することは、彼らの大きな任務の一つなのです。

    日本ではUFOを取り扱う政府機関がない

    実は、日本でのUFO目撃は、私たちが想像している以上に多いと言われています。

    但し、海外のようにUFOを通報できる政府機関が日本には存在していないので、ネットに掲載される程度で終わってしまいます。

    日本のUFO情報は、先に海外で取り上げられて、その後、逆輸入されて紹介されるという図式になることも多いのです。

    日本で「UFOが出た!」と警察に電話しても、真剣に取り合ってもらえませんし、どこに通報していいのかも分かりませんよね?

    また、未確認飛行物体を発見し、自衛隊機がスクランブル出動をしても、パイロットがUFOだと報告すると、そのパイロットは任務から外されてしまいます。

    航空自衛隊の元空将であった佐藤守氏が、『実録・自衛隊パイロットたちが目撃したUFO』の著書で暴露していますが、自衛隊では「UFOを目撃した」と報告すると、処分を受ける体制になっているのです。

    国会でのUFO騒動

    日本のUFO事情を象徴する出来事が、2015年4月1日に起きました。アントニオ猪木議員が国会でUFOに関する質問をしましたが、世間では嘲笑の的になってしまったのです。

    この時、質問を受けた当時の中谷防衛大臣は、「鳥や航空機ではない飛行物体を確認することも時折あるが、地球外から来たと思われる未確認飛行物体の例は知らない」と答えています。

    それはそうでしょう。そもそも現場において、UFO情報が抹消されているのですから、政府に情報が上がって来ないのは当然なのですね。

    UFO問題は、すなわち国防の問題

    上空から街を攻撃するUFO群

    世界ではアメリカを始め、カナダ、イギリス、フランス、スウェーデン、デンマーク、インド、ニュージーランド、ペルー、チリ、ウルグアイ、ブラジルではUFO情報を公開しています。最近ではスペインもUFO情報を公開して話題になっています。

    UFO問題の対策をしていないということは、実は国防や災害への意識が低いことの現れでもあります。

    実際に日本では、国防の問題が選挙の争点になることはありません。改憲勢力と言われる自民党でさえも、国防問題は曖昧にして避けて通っているのが実状です。

    UFO問題は、国防の問題にも繋がっているということを認識している日本国民は、果たしてどれほどいるのでしょうか?



    6月20日、南米ペルーのナスカ近郊の地下墓地から発見されたというミイラを調査した動画が公開され、「地球外から飛来した”古代の宇宙人“ではないか?」と話題になっている。

    異星人ミイラの頭部。
    異星人ミイラの頭部。

     

    画像のとおり、目と鼻があるのに耳が無く、そこには小さな穴があるだけだ。大きな丸い目も異様で、閉じたまぶたがスリット状になっている。そして長い手とつま先の指は3本しかなく、いかにも人間離れしていて宇宙人っぽい。さらに目を惹くのは全身が白い粉状の物質で塗りたくられたようになっている点だ。

    異星人ミイラは、手足に長い3本指を備えている。
    異星人ミイラは、手足に長い3本指を備えている。

     

    この驚くべき動画を公開したのは、アメリカ、米コロラド州ルイビルで発信されている「ガイア・コム」というウェブサイト。今年春、メキシコの著名なTVプロデューサーでUFOと異星人の研究家としても知られるハイメ・マサンから情報を得た同サイトのディレクターのメリッサ・ティトルは、すぐに科学者を加えた調査チームを結成して現地に向かい、その第一報ともいうべき動画をアップしたのである。

    動画は両手で膝を抱える恰好のミイラが運びだされるシーンから始まる。その体長は168センチで背骨と肋骨が浮き上がって見えている。ミイラの全身は、一見、石膏で塗り固められたような質感があるが、その後の調査過程で、この白い物質は肌を強力に乾燥させ、長期間にわたり保存させる効果がある物質らしいと推察されている。

     

    ミイラを観察したメキシコ法医学研究所の医師で人類学者のイエスズ・ザリス・ベネニテス博士は、「体の比率はかなり人間に近く、人間のように手足を使ってふつうに歩行していたヒト科の生物だが、3本の長い指と長いつま先や頭蓋骨が長頭だという点が特徴的で、これは人間とは異なる」とコメントしている。

     

    X線調査で骨格が明らかに

    人間ではないとしたら、このミイラの正体は何なのか?

     

    その正体をさぐるべく、まずはX線による調査が行われた。公開されたX線画像には、体の骨格や頭蓋骨の構造も写っており、石膏で塗り固めた“作り物=フェイク”ではないことを如実に物語っている。調査チームは、CTスキャンも実施し、頭蓋骨は脳の状態からして人工的に長頭に矯正したものではないことが確認されたという。


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    調査に加わったロシア、ペテルスブルク連邦研究大学のコンスタンティン・コロトコフ教授が皮膚サンプルを採取するため、白い粉末の部分をはがすと青味のある濃灰色の肌=皮膚があらわになった。

     

    ミイラを覆っているこの白い物質だが、コロトホフ教授によれば、ある種の樹脂が使われたのではないか、という。

     

    1体だけではない異星人ミイラ

    「ガイア・コム」による図解。
    「ガイア・コム」による図解。

     

    ウェブサイト「アースファイルズ・コム」を主宰する著名なTVプロデューサーでジャーナリストのリンダ・ハウが、メリッサ・ティトルにインタビューをしている。

     

    ふたりの間で交わされた会話の中で、メリッサは、公開された映像には1体しか映っていないが、同じ場所から同様の特徴を持ったミイラが複数体発見されていることを明かしている。ちなみにミイラが埋葬されていたのは地下洞窟内の墓地だが、墓は大きく半円形に盛り土されていて、そこに遺体が並べられていたのだという。そこには特別な墓地で、“いかにも特定の生き物”が保存されているという雰囲気だったという。

     

    「公開したミイラは体が大きくて解剖学的には極めて人類に近い。ただし3本の手の指と足の指を除けばね。そして顔と頭の形が人間とは少し違っているのよ」

     

    メリッサは、発見されたミイラが「マリア」と名づけられていること、そして学者たちから、人類とまったく異なった種としてみなされていると告げている。

     

    一方、ハイメ・マサンは、同じ墓からもう一体、やはり3本指のヒト型生物のミイラが発見され「ビクトリア」名づけられたことを明らかにしている。これはかなりミニサイズで頭部が欠損しており、体長は約58センチ。目下、詳しく調査中だという。

     

    岩絵に描かれていた異星人か?

    地下墓地で発見された謎のミイラ――。公表されている初期情報からすれば、いかにも地球外生物=宇宙人説が濃厚だ、といっていいだろう。

     

    加えて特筆すべきは、ミイラの発見場所が他ならぬ地上絵で有名なナスカだったという点にある。放射性炭素年代測定の結果、この生物がミイラ化されたのは西暦245年~410年という数字が弾き出されている。その時期は、ナスカ文明(紀元前200年~紀元後800年)と重なることから、当時のナスカ人と交流があったのではないか、という推測も成り立つのである。

     

    実は、“それ”を裏づけるがごとく、発見場所の洞窟内で興味深い岩絵が発見されている。岩に刻まれた人物の手の指が、なんとミイラ同様に3本なのだ。はたして、これは古代のナスカに飛来した地球外生物を描いたものなのか? それはまだ特定できていないという。

    発見場所の洞窟に残されていた岩絵。IMG_5673

    発見場所の洞窟に残されていた岩絵。

     

    メリッサ自身、「この調査プロジェクトはまだ始まったばかりだし、より多くの情報が収集されるには、もう少し時間が欲しい」と説いているように、DNA検査にしてもまだまだ時間がかかりそうだという。

     

    はたして、ミイラの正体は何なのか? やはり宇宙人なのか? 真相究明には、「ガイア・コム」からの続報、つまり今後の詳しい調査報告を待つしかなさそうだ……。




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    NASA

    アポロ10号の公式通信記録より

    NASA

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    // 

     

    アポロの乗組員たちが体験した真実は

    今日は大変に興味深い記事をご紹介します。

    それは、

    ・機密指定が解除された NASA アポロ計画の全通信記録

    や、

    ・機密指定が解除された FBI の文書にある「エイリアンの正体」

    などについて記された下の記事です。

    ancient-code.com

    最近のアメリカは、いろいろな文書が機密解除されますが、もちろん、私たちは「機密指定を解除されて公開される背景」を考えなければならないにしても、今回のものは強烈に興味をひくものです。

    ここ数年で見たものの中でも最高レベルだと思います。

    今回はすぐにその記事のご紹介にうつりたいと思います。

    というのも、このことは、連続ではないにしても何度か取り上げることになりそうですので、今回はいろいろと余計なことを書かずに、すぐに記事をご紹介したほうがいいと思ったからです。

    ただ、この記事の中にある FBI の UFO 資料にある「エイリアンの存在について、FBI が非常に興味深い見解を持っていたことがわかります。FBI の資料には、「エイリアンは、いわゆる他の惑星から来たものではない」と明記されていて、私たちには知覚できないエーテル性の世界(その世界は彼ら自身と融合している)からやってきていることが書かれています。

    それはともかく、「月」という存在にはやはり何かあるのかもしれません。これについては、今後、いくつかの人たちが持っている「月」に対しての見解というものも含めて書けることがあればいいなと思っています。

    では、記事に入りますが、今回の記事で示される、すべてのアポロ・ミッションの文書複写は NASA にありますので、リンクを示しておきます。

    アポロ8号の通信記録
    アポロ10号の通信記録
    アポロ11号の通信記録
    アポロ14号の通信記録

    通信記録ですので、ものすごい文章量ということもあり、下の記事にあるのは、まったくほんの一部です。丁寧に探せば、アポロ乗組員たちの、いろいろな興味深いやりとりがそこにあると思われます。

    私もまだほんの少ししか見ていないですが、これから暇な時に少しずつ読んでいきたいと思っています。

    (※) 通信記録にある「03 16 44 39」などの数字は、時計上での時刻ではなく、ミッションの経過時間だと思われます。


    Official Apollo mission transcripts reveal fascinating details about Aliens
    Ancient code 2016/08/03

    公式のアポロミッションの記録がエイリアンについての魅惑的な詳細を明らかにする

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    UFO やエイリアンというようなものの存在が本当の現象であると考えている人たちは、世界中に何百万人もいる。

    しかし、その信念をサポートするための何らかの本当の証拠は何かあるだろうか。

    そういう中で、たとえば、NASA が公開した以下のような公式通信記録の複写は、アポロ・ミッションにおいて、宇宙飛行士が、月面に「エイリアン(alien)」事象を見ていたことを示唆するのに十分な証拠として多くの人が考えることができるものではないだろうか。

    03 08 20 42 司令船操縦士:「おお…、これらのいくつかのクレーターと円錐形の物体よりも荒涼とした風景が他にあるだろうか」

    03 08 20 50 船長:「そこに住む人々は、おそらく外へ出ることは決してないだろう….」 司令船操縦士:「…おお神よ、あのモルトケ元帥を見てくれ。彼は私のお気に入りだ。おお、あれを見ろ! あのすべての道路を見ろ。三角の道路が彼を通り過ぎて導いていくのか?」

    私たちは、UFO やエイリアンに対して、まだその存在の決定的な証拠を発見していない。しかし、私たちが実際に UFO の着陸や、エイリアンが挨拶をして歩き回っている様子と巡り会うことはなくても、上級の政府関係者や、軍人、宇宙飛行士たちの存在がある。

    彼らの中には、エイリアンの存在と UFO 現象の証拠が現実のものだと主張する人たちがいる。

    そして、最近のディスクロージャーの動きの中で、機密文書が多く機密指定解除を受けることで、 UFO 目撃の詳細やエイリアンの謎について、一般の人々も公共の文書を利用できるようになっている。

    機密指定が解除された中で最も魅力的な文書の一つには、アメリカ連邦捜査局(FBI)のアーカイブもある。

    それは以下のような内容を含んでいる。

    機密指定解除がされ公開されたFBIのUFOに関しての文書の表紙

    FBI

    FBIの文書の中にある内容の一部

    ・一部の円盤は乗員を運ぶ。他の円盤は遠隔操作される

    ・彼らの使命は戦争のない世界をもたらすことだ。訪問者たちは地球の和平を模索している

    ・これらの訪問者たちは、ヒトのようだが、サイズがはるかに大きい

    ・彼らは地球の人々を非難してはいない。彼らは自分自身が所有する世界からやって来ている

    ・円盤は、放射エネルギーのいくつかのタイプを持っている

    ・彼らは、私たちがしばしば使うような意味での任意の「どこかの惑星」から来ているのではない。彼らは、彼ら自身にしっかりと浸透しているエーテル性の惑星から来ている。その世界は私たち(地球の人間)には知覚できない

    ・訪問者たちの体と乗り物はもまた、私たちの高密度物質の振動率に入り、実体化されたものだ。

    ・彼らは意志でエーテル性を再入力し、跡形もなく私たちの視界から簡単に消えてしまうことができる

    しかし、このアメリカ連邦捜査局(FBI)の文書はずっと一般公衆には利用可能とされてはいなかった。

     

    私たちが、NASA の最も成功した宇宙プログラムのひとつであるアポロ計画の歴史を丁寧に遡ってみれば、私たちは、数々の「手がかり」を見つけることができる。

    たとえば、アポロ計画の宇宙飛行士たちが UFO を追跡したことや、月の表面の「エイリアン」建造物の存在を発見したことなどだ。

    以下に抜粋する NASA の記録のごく一部は、アポロ計画のいくつかの魅力的な状況を提示する。

    これらの記録複写のすべては、NASA のウェブサイトで確認することができる。

    その一部をご紹介する。

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    アポロ10号 通信記録より

    04 06 13 02 月面着陸船操縦士:「なあ、あの音は外宇宙的なものに聞こえないか? 聞いたか? 口笛の音だろうか?」

    04 06 13 06 船長:「聞いた」

    04 06 13 12 司令船操縦士:「そちらもあの口笛の音を聞いたか?」

    04 06 13 14 月面着陸船操縦士:「聞いた。あの音は……宇宙的な音楽というか……」

    04 06 13 18 司令船操縦士:「あれは何だろう」

    04 06 17 58 司令船操縦士:「確かに奇妙な音楽だ」

    04 06 18 01 「我々は、この現象について調べる必要がある。あれが何かを突き止めようと思う。まあ、誰も我々の話を信じないだろうが」

    04 06 18 07 「口笛に聞こえる。外宇宙的な」

    04 12 09 16 船長:「このゴボゴボとした奇妙な音は何だ?」

    04 12 09 25 月面着陸船操縦士:「わからない。ただ、船長に言わせてもらえば、今、奇妙な音楽が私を困惑させている。これは一体…」

    04 12 09 28 司令船操縦士:「畜生! こちらでも聞こえる!」

    04 12 09 29 月面着陸船操縦士:「これはおかしい。これらは本当に宇宙の外から来た何かだ。・・・誰がこんな話を信じる?」

    04 12 09 34 司令船操縦士:「こんなこと誰も信じるわけがない。私がみんなにに伝えてみようか?」

    04 12 09 39 月面着陸船操縦士:「そんなことはどうでもいい。我々はこのことについて考えなければ」

    アポロ11号の通信記録より

    03 08 20 18 船長:「素晴らしいクレーターだ」

    03 08 20 42 司令船操縦士:「おお…、これらのクレーターと円錐形の物体よりも荒涼とした風景が他にあるだろうか」

    03 08 20 50 船長:「ここに住んでいる人々はおそらく絶対に出てこない」

    03 L0 55 20 司令船操縦士:「…おお神よ、あのモルトケ元帥を見てくれ。私の好きなモルトケ元帥を。あれは何だ? あそこにある全部の道路が見えるだろう。三角形の道路があれを導くのか?」

    03 L0 55 29 船長:「そうだ」

    03 L0 55 30 司令船操縦士:「あれは米国だと思うが?」

    03 L0 55 31 船長:「そうだ」

    アポロ14の通信記録より

    03 12 22 39 「これは本当に興味深い物体だ。この物体は……どう説明すればいいのだろう……右側が込み入った構造になっていて、中央に頂点がある構造だ」

    03 12 23 02 船長:「……」

    03 12 23 05 「これは本当だ。非常に複雑な中央建造物がここにあるのだ」

    03 12 23 08 「周囲の中で最も巨大な中央の頂点があった。これは普通のクレーターではない。その中に暗い領域がある。ファルークは、これは堤防だと言ったと記録されている」

    03 12 23 37 「高い場所にある太陽。そのひとつの光がそこに落ちている。その光がすべての光景を支配している。非常に明るいクレーターだ。そちらからの位置だと、太陽の位置の問題でこれは見えないだろう。そして、これは……私が思うには……採掘場だ」

    5万年前の宇宙人「プレアダマイト(身長3.6m)」の存在を元米軍超能力者が暴露!「かつて南極にいた。地底人アンシャルのUFOで実際に遺跡を見た」
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    米政府の極秘計画に携わっていたとされるインサイダーが、南極の地下に存在する古代宇宙人遺跡の存在を暴露した。オルタナティブニュース「Exopolitics」(1月25日付)が報じている。


    ■直観エンパスが古代宇宙人「プレアダマイト」の存在を暴露

    今回、古代宇宙人遺跡の秘密を暴露したコーリー・グッド氏は、地球外生命体とコミュニケーションができる直観エンパス(IE)として知られ、6歳の時に軍事的拉致プログラム(MILAB)により米軍に拉致されたという。1976年~1986年までMILABの元でトレーニングを積み、1986年にはヒト型地球外生命体超連邦議会の地球代表エンパスとして活躍したそうだ。

    【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/11/post_15058.html】

    そんなグッド氏は以前より軍高官から、1939年にナチス・ドイツが発見した、南極大陸の地下に存在する古代宇宙人遺跡の秘密を聞かされていたという。同遺跡にはアダム以前の種族とされる、身長10~12フィート(3~3.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたとされ、近年、米軍が秘密裏に発掘が進めているというのだ。プレアダマイトらは約5万5千年前に全長30マイルほどの巨大UFO3機で地球に飛来し、定住したという。

    にわかに信じ難い話だが、2017年1月、なんとグッド氏自身も南極に飛び、同遺跡を自身の目で確かめたというのだ。しかも、同地へグッド氏を連れていってくれたのは、以前からの知り合いであるという、地球内部に住む7つの種族のうちの1種族「アンシャル」だったというから驚きだ。実はグッド氏はこれまでにも、アンシャルの司祭であるカーリーの導きで、他の地底人らとも会ったことがあるという。


    ■古代宇宙人は人体実験を行っていた!?

    グッド氏は米海兵隊大尉のゴンザレスという男とともにアンシャルの宇宙船に乗り込み、南極の氷の下2マイル(約3.2km)のところにあるプレアダマイトの遺跡に向かった。グッド氏らが遺跡内部に足を踏み入れると、驚いたことに、そこにはプレアダマイトらの遺体もあったという。彼らの体は異常なまでに細く、地球よりも重力の弱い惑星で進化した可能性が高いとのことだ。

    さらに奇妙なことに、プレアダマイトに紛れて人間の遺体も転がっており、それらには短い尻尾が生えていたり、細長く伸びた頭蓋骨をしているものがあったという。これに対しグッド氏は、プレアダマイトは先住民らを使って人体実験をしていたかもしれないと語っている。

    同行したゴンザレス氏は、プレアダマイトの生体サンプルを採取し、遺体の写真を撮影。現在、これらの機密情報は米軍内部で保管されているそうだ。それにしても、グッド氏の話が本当だとしたら、歴史が一変する世紀の大発見となることは間違いないだろう。それに、米国が地球外生命体の存在を知りながら、そのことを意図的に隠しているという決定的な証拠にもなる。一体、プレアダマイト、そしてアンシャルとは何者なのか?米国の目的は何なのか?今後もグッド氏の口から驚愕の真実が飛び出してくることに期待したい。

    古代に異星人が地球に飛来していた「古代宇宙飛行士説」を裏づける伝説や遺物や彫像、壁画の類いが世界各地に残されている。

    2017年3月、メキシコのベラクルスとプエブラとの州境に位置する洞窟内から、UFOやグレイ・タイプの異星人の姿が刻まれた謎の石板が発見された。

     

    古代アステカ文明が深く息づくこの町では、過去にも異星人を描写した遺跡が多数発見されており、今回発見された石板、も人類と異星人との接触を示す証拠になるかもしれない。

     

    石板が発見された場所だが、現時点では人知れず存在していた森の中の洞窟だとしか明かされていない。漏れ伝わる情報では、発見者のトレジャーハンターらは、古くからこの地に伝わる「UFO不時着伝説」をヒントに地域一帯を捜索、林が枝を絡めるように広がる深い森の中を数時間以上歩き続け、この洞窟にたどり着いたという。洞窟内を流れる川にハンターのひとりが偶然足を滑らせたとき、川砂の中から1枚の石板が出土した。


    これをきっかけとして彼らがさらに奥へと進むと、案の定、古代のものと思われる壁画群や、彫刻が施された多数の翡翠石が発見された、というのである。

     

    発見された石板にはUFOのような物体や、アーモンド型のつり上がった目をした生物が描かれている。その姿形は現代でいうグレイ・タイプのエイリアンを彷彿とさせる。

     

    現在発見された石板は10枚で、それぞれ20~30センチ、大きいものでは50センチ以上のものもある。少なくとも1000年以上は遡る遺物とされている。

    石板探索の発端である「UFO不時着伝説」では、「はるか昔に飛来し、この地に不時着した宇宙船から乗員を地元民が救出したというもの。しばらくの間、異星人はこの地に滞在していたと現地で語り継がれているのだ。

     

    だとすれば、これら石板は紛れもなく宇宙人との交流の記録として残されたものだ、ということになる。

     

    アステカ文明の天空神ケツァルコアトルは空から、ひいいては地球外からの訪問者で、その正体はアステカに文明を授けた異星人だという説もある。

    石板には直線と小さな円を組み合わせた記号(信号)のようなものも描かれ、これが解読されれば宇宙考古学の進歩につながると期待されている。

     

    ただし、「古代の遺物にしては状態がよすぎる」という懐疑的な指摘もあり、まだ検証必要だろう。メキシコの歴史研究所と国立人類学研究所がこの石板の解析を急いでいるが、まだその結果は出ていないので、続編を待ちたい。

     

    (ムー2018年2月号「メキシコで発見!! 異星人石板の謎」より抜粋)


    これはグーグルアースで発見された謎の写真です。なんと、南極大陸の氷河の割れ目に、金属製の建造物が見えています!

    自然の物ではなく、明らかに人工的に造られたものであることは間違いありません。

    南極の氷の下には、宇宙人の秘密基地、あるいは墜落した巨大なUFOが埋まっているのでしょうか?

    南極にあるUFOの秘密基地なのか?

    宇宙人が地球に飛来しているのならば、当然のことながら、地球のどこかに拠点となる基地を作っていると思われます。でも人間に発見されては困るので、人間が滅多に踏み込めない南極大陸のような場所に作るのではないでしょうか?

    ところが、グーグルアースで基地が発見されてしまい、宇宙人も衛星からの撮影には油断していたのかもしれませんね。

    また、ヒトラー率いるナチス・ドイツがUFOを開発し、南極大陸にUFOの秘密基地を作ったとも言われています。ナチスの残党が、今現在も基地を管理しているとしたら…と、想像は膨らみます。

    グーグルアースで発見された南極大陸のUFO秘密基地?

    南極大陸のUFO秘密基地

    場所は、南極のサウスサンドイッチ諸島の近くです。氷の割れ目から見えているものは、明らかに自然物ではありませんね。

    誰もいない場所に、秘密裏にこのような建造物を作る者があるとすれば、やはり宇宙人でしょうか?

    残念ながら、この写真は現在、検閲・削除されて、見られなくなっているとのことです。

    南極に謎の「大穴」も発見される! UFOの出入り口か?

    こちらは、グーグルアースで発見された不可解な南極の「大穴」をまとめた動画です。自然に出来た穴にしては違和感があります。

    地下では秘密基地が繋がっていて、穴からUFOが出入りしているのでしょうか?

    人工的な建造物! 金属製の屋根を持つ穴

    グーグルアースが捉えた南極の穴1
    座標66°36'14.70"S, 99°43'11.11"E

    この金属的な質感と、屋根のような人工的な形状を見ると、UFOの出入り口として、特に怪しい感じが漂う穴です。およそ幅42m、高さ22mあります。UFOの出入り口として、十分な大きさです。

    これは明らかに人工的な建造物ですね。南極大陸に先住民が住んでいたという記録はないので、このような人工物を作った者がいるとするならば、宇宙人ではないでしょうか?

    母船クラスのUFOも通れる大穴か?

    グーグルアースが捉えた南極の穴2
    座標66°33'6.60"S, 99°50'24.84"E

    大きな穴になると、およそ幅100m、高さ37mもあるようです。母船クラスのUFOも通れる広さではないでしょうか?

    上記の写真の穴と、こちらの穴は約7.7km離れています。地下で繋がっているのだと考えると、南極大陸の地下には、巨大なUFO基地が存在していることになります。

    南極や北極は、高度な文明を持つ地底人たちの世界に繋がっているという話もあります。
    そうなると、地底人=宇宙人なのかもしれません。

    南極という極地ではありますが、月や火星ではないので、ロケットを飛ばして行かなくても人間が調査することは可能です。
    実際にこのようなものが存在しているのか、ぜひ南極に調査隊を送り込んでほしいものだと思います。

    不可解な穴が空いている地帯

    グーグルアースが捉えた南極の穴3

    南極大陸には、他にもこのように多くの不可解な穴が空いている地帯もあります。このような穴は、自然に出来るものなのか知りたいところです。

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    UFO、地球外文明、エイリアンについて言及しているのはUFO研究家や超常現象研究家だけではない。決して少なくない正真正銘のサイエンティストたちもUFOやエイリアンについての自説を展開している

    ■「これらの文明が土星に“生息”している」

    元NASAの研究者であったノーマン・バーグラン博士は、1986年に出版した著書『Ringmakers of Saturn(土星のリングメーカー)』において、1980年にボイジャー1号と2号から送信されて来た映像から「土星のリングの中に、長さが1万キロから5万キロに及ぶ、3機の巨大な葉巻型宇宙船が浮かんでいるのが発見された」と言及している。

    バーグラン博士が“宇宙船”と表現しているからには当然ながら人工物であり、これを製造したエイリアンは土星の輪を隠れ家にして繁栄しているという。5万キロとなれば、地球が4つ並んだほどの巨大さであり、もはや宇宙船そのものが生態系であり文明の繁栄拠点ということになるのかもしれない。こうした巨大な施設を作りあげられる文明にとって、繁栄の拠点は必ずしも惑星でなくともよいことになる。そしてこの宇宙船は土星のリングを“製造”し、その中に隠れるようにして繁栄を続けているという。

    「これらの文明が土星に“生息”していることがわかりました。そして土星のリングの構成物が宇宙船によって作られ増え続けています」(ノーマン・バーグラン博士)

    そしてバーグラン博士のこの知見は、きわめて自然に周囲の科学者たちにシェアされているのもある意味では興味深いことだ。バーグラン博士の実績とバックグラウンドも味方してのことか、UFOや地球外文明についての見解が偏見なく受け入れられているのだ。

    一方、NASAの元宇宙飛行士でプリンストン大学の物理学教授であるブライアン・オレアリー氏はかつて「太古の昔より我々のもとを訪れている文明があり、人類と接触しているという数え切れない証拠があります」と発言し、地球外文明の存在を示唆している。

    NASAやSRIインターナショナルにも携わったコンピュータ科学者であり作家であり、またベンチャー起業家でもあるジャック・ヴァレ博士もまた、UFO研究にも取り組んだサイエンティストとして知られている。スティーブン・スピルバーグの映画『未知との遭遇』でフランソワ・トリュフォーが演じたキャラクターのモデルにもなっており、UFOに関する著作を複数冊執筆しているヴァレ博士は、アカデミズムの中でも超常現象はもっと研究されるべきであると提言しているのだ。

    ドイツのロケット工学者であるヘルマン・オーベルト博士も“空飛ぶ円盤”について忌憚のない見解を表明している。

    「“空飛ぶ円盤”は現実の存在であり、それらは他の惑星系からやってきた宇宙船です。おそらく中には知的な種族が搭乗しており、我々の地球をすでに数世紀にわたって観察しています」(ヘルマン・オーベルト博士)

    こうした数々のサイエンティストがUFOと地球外文明について言及しているのだが、科学界のメインストリームではこうした問題はたいてい蚊帳の外に置かれてきた。しかしながら“UFO動画”やUFO目撃証言が相次いでいる昨今、あらためてこれら科学者の発言に注目が集まっているようだ。

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    ■「見て見ぬふり」はもうできない

    昨年末から米・ペンタゴン筋から公式の“UFO動画”が相次いで公開されていることからもわかるように、米軍をはじめとする米当局の公式文書にはUFOとの接近遭遇を報告する記録がこれまでに多数存在していることが示唆されている。これらのUFOは通常の航空機には不可能な運動性能を見せていることが特徴で、パイロットが目視で目撃したケースと共に航空レーダーと地上レーダーの両方で追跡された記録が数多く残っているのである。

    そして昨年末、2007年から2012年の間に米国防総省にUFOと地球外生命を調査する極秘のプログラム(Advanced Aviation Threat Identification Program、AATIP)が存在していたことが明らかになり、このプログラムを指揮していたペンタゴンの元職員、ルイ・エリゾンド氏が「我々は宇宙で唯一の知的生命体ではない」と発言して世の耳目を集めた。エリゾンド氏は“UFO現象”は今なお数多く確認されている出来事であることを強調している。したがって米軍には数え切れないほどの“UFOレポート”があるに違いないのだ。

    「この“UFO現象”を見るために運用された科学的な観測を通じて、これらのUFOが現在アメリカと知りうる限りの他国の航空機にはない運動特性をもっていることが明らかになりました。我々は今まで故意に“それら”に真正面から取り組むことを避けてきました。なぜなら“それら”を認めることは安全保障を脅かす感情的な問題に進展するからです」(ルイ・エリゾンド氏)

    ある意味で米軍やペンタゴンでは“UFO現象”は「見て見ぬふり」が基本姿勢であったようだ。しかしUFOにまつわる昨今の動きはもはや見て見ぬふりが続けられなくなったと理解することができる。トム・デロング氏が中心になって発足した本格的なUFO研究組織・TTSAcademyの活動を含め、ますますもって“ガチ”になってきた今後の情報公開と新証言に注目が集まる。

    ※画像は「Wikimedia Commons」より引用

    no title

     ブラックホールは物理法則を破綻させる巨大な天体だ。あまりにも馬鹿げた存在であるために、アインシュタインは自身の理論によってその存在を予言したとき、信じることができなかった。

     それも仕方あるまい。宇宙のどこかにあらゆる物質を飲み込む時空の特異点が存在するなど、人間の想像をはるかに超えている。

     しかし今やブラックホールに関する書籍はたくさんあり、なんでも吸い込むと聞いても特に感銘を受けない人も多いだろう。

     だがこの動画を見たらどうだろう?ブラックホールの大きさや質量を視覚的に分かるよう、他の惑星や太陽などと比較した動画で、その内容はもはや人間のちっぽけな脳で想像できる範疇を超えているのだ。



    シュワルツシルト半径を超えて収縮するとブラックホールに


     あらゆる物質は「シュワルツシルト半径」を超えて収縮するとブラックホールになる。これは、ドイツの天文学者、カール・シュヴァルツシルトがアインシュタイン方程式から導出した、シュワルツシルト解を特徴づける半径である。

     太陽がブラックホールになるには、崩壊したときに小さな町くらいまで収縮しなければならない。

     地球ならピーナッツくらいまで圧縮すればブラックホール化する。

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    image credit:youtube/morn1415


    ブラックホールの大きさは様々


     観測史上最小のブラックホールとされる「XTE J1650-500」の質量は、マンハッタン島くらいの大きさだが、質量は太陽3、4個分に相当する。

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    image credit:youtube/morn1415

     「M82 X-1」という中型ブラックホールなら、火星くらいの大きさに太陽1000個分の質量を持つ。

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    image credit:youtube/morn1415
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    image credit:youtube/morn1415

     だが驚くのはまだ早い。

     フェニックス銀河団中心にあるブラックホールと太陽系の大きさを比較するとこんなに大きい!

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    image credit:youtube/morn1415

     その質量はなんと 質量は太陽200億個分!

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    image credit:youtube/morn1415

     それでもまだ、数ある超大質量ブラックホールの1つにすぎないのだ。

     宇宙はブラックホールで満ちており 銀河の形成に重要な役割を果たしている 。銀河の大半は中心にそれを持つ。

     我々の銀河の中心には 太陽400万個分の質量を持つブラックホールがある。

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    image credit:youtube/morn1415



    1: カルディオバクテリウム(栃木県) [US] 2020/02/26(水) 10:52:35.84 ID:nLiXgWc90● BE:886559449-PLT(22000)
    Betelgeuse is Brightening Again 

    FEBRUARY 25, 2020 / DR.TONY PHILLIPS 
    Feb. 24, 2020: Call off the supernova watch. Betelgeuse is brightening again.  
    Researchers from Villanova University, who have been leading the study of Betelgeuse’s  
    unprecedented decline, have confirmed in a new Astronomical Telegram that the star has  
    reversed itself. The turnaround was actually predicted, and suggests the recent dimming was  
    an unusually deep excursion of the star’s natural 430-day periodicity. 

    Here are the latest data from the American Association of Variable Star Observers (AAVSO): 

    https://spaceweatherarchive.com/2020/02/25/betelgeuse-is-brightening-again/

    google翻訳

    ベテルギウスは再び輝いている

    2020年2月25日/ DR.TONY PHILLIPS
    2020年2月24日:超新星時計を中止し、ベテルギウスは再び明るくなりました。
    ベテルギウスの研究を主導してきたヴィラノバ大学の研究者
    前例のない減少は、星が持っていることを新しい天文電報で確認しました
    ターンアラウンドは実際に予測されており、最近の減光があったことを示唆しています
    恒星の自然な430日間の周期の異常に深い遠足。

    アメリカ変光星観測者協会(AAVSO)の最新データは次のとおりです
    4: プロピオニバクテリウム(愛媛県) [US] 2020/02/26(水) 10:53:11.04 ID:VN8hODhm0
    ロウソクは燃え尽きる前に一度激しく燃えるらしい 


    5: ロドスピリルム(茸) [FR] 2020/02/26(水) 10:53:38.32 ID:cAoQZbFu0
    は~つまんね 
    さっさと爆ぜろや 


    8: プランクトミセス(茸) [ニダ] 2020/02/26(水) 10:54:24.64 ID:80r5hii20
    俺がベテルギウスまで行って確認してきてやるよ 


    9: チオスリックス(高知県) [BR] 2020/02/26(水) 10:54:25.73 ID:ziZtgwkf0
    コロナとコラボだと思ってたのに違うのか 


    10: プロカバクター(SB-Android) [GB] 2020/02/26(水) 10:54:38.71 ID:LAW7VH870
    くしゃみしそこなった感じ 


    11: デイノコック(SB-iPhone) [ニダ] 2020/02/26(水) 10:55:26.87 ID:D2QibV+K0
    ふうっ 
    なんとか間に合ったようやな 


    103: シュードアナベナ(茸) [RU] 2020/02/26(水) 12:24:43.73 ID:nNXPOzr30
    >>11 
    フラグ立てんな! 


    13: デスルフロモナス(東京都) [US] 2020/02/26(水) 10:56:03.94 ID:L3Bh4fb90
    やる気がないなら辞めちまえ 


    15: プロピオニバクテリウム(茸) [SA] 2020/02/26(水) 10:56:51.69 ID:BfasWgKq0
    死にそうなフリした後スタスタ歩いてく犬を思い出した。 


    18: レジオネラ(茸) [MX] 2020/02/26(水) 10:57:33.58 ID:h5HMYNI70
    昨日目視で確認したけど分からんかったわ。 
    相変わらず形は歪んでた
    21: パルヴルアーキュラ(茨城県) [US] 2020/02/26(水) 10:57:54.84 ID:mfjnq92j0
    日曜の夜にやたらと強い光が見えたが見えたがあれがそうだったのかな? 

    24: アシドチオバチルス(SB-iPhone) [TN] 2020/02/26(水) 11:01:24.99 ID:zt68XVFL0
    つまんね 

    27: コリネバクテリウム(静岡県) [JP] 2020/02/26(水) 11:03:09.33 ID:Upoo/63+0
    ガッカリだよ、一生一度超新星爆発が見れると思ってたのに・・・ 
    買いそろえた広角双眼鏡やら対空双眼鏡やら赤道儀やら大型三脚やらどうしてくれる。 

    68: ハロプラズマ(家) [CN] 2020/02/26(水) 11:30:33.39 ID:6IJT1zX70
    >>27 
    普段の星空観察に使うと楽しいよ 

    85: ビブリオ(東京都) [DE] 2020/02/26(水) 11:51:16.09 ID:7Fif0G650
    >>27 
    つ[メルカリ] 

    118: カウロバクター(東京都) [US] 2020/02/26(水) 12:39:16.16 ID:QwNK8Qfn0
    >>27 
    UFO見つけて 

    30: スピロケータ(福岡県) [JP] 2020/02/26(水) 11:04:40.35 ID:CyyhguNC0
    その光が地球に降り注ぎ地面から死者があふれ出すんだろ 

    33: クテドノバクター(ジパング) [ES] 2020/02/26(水) 11:06:31.28 ID:dtX+K0n00
    今の姿は600*年前の姿なんでしょ 
    タイムラグでわからんだかで実際はもう爆発はしてそう 

    59: テルモゲマティスポラ(山形県) [US] 2020/02/26(水) 11:22:57.48 ID:KswIXFJ90
    >>33 
    あと数万年かかるかもしれないっていう人もいるよ 

    35: クテドノバクター(茸) [ID] 2020/02/26(水) 11:07:15.27 ID:Y3bK5Fls0
    でもなんで暗くなる現象が起きたんだ?
    86: アコレプラズマ(茨城県) [FR] 2020/02/26(水) 11:52:55.85 ID:NBK3I5HZ0
    >>35 
    変光星っていって周期的とか非周期的に明るくなったり暗くなる星はいくらでもあるよ。 

    38: キロニエラ(福井県) [EU] 2020/02/26(水) 11:08:47.77 ID:8v437fV00
    >>35 
    鬱なんだよ 

    40: テルモトガ(静岡県) [US] 2020/02/26(水) 11:10:04.98 ID:xhhy7CON0
    400日周期らしいからまた来年かな 

    42: ハロアナエロビウム(茸) [US] 2020/02/26(水) 11:12:18.17 ID:KvXZ8i3a0
    今40% 


    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1582681955/

    いまのところ原因不明。火星大気中の酸素量は予測以上に変動していた

    NASAの火星探査車「キュリオシティ」の観測データから、またも興味深い事実が明らかになりました。火星大気中の酸素の割合は季節ごとに増減しているとみられていましたが、その変化が予測を上回っていたことが明らかになったのです。

    ■毎年繰り返される酸素の大幅な増減

    火星探査車「キュリオシティ」2016年10月撮影のセルフィー(Credit: NASA/JPL-Caltech/MSSS)

    キュリオシティこと「マーズ・サイエンス・ラボラトリー(MSL)」は、2012年8月に火星の赤道に近い直径およそ150kmのゲール・クレーター(Gale crater)に降り立って以来、地球の暦では7年以上、火星の暦では3年以上の歳月を過ごしています。

    火星では、冬期に極地で二酸化炭素が凍結し、夏期には昇華して大気に戻るという循環が起きています。火星大気の平均95%を占める二酸化炭素が増減することになるため、それ以外の成分も季節ごとに割合が変化します。

    火星大気の成分比が変化する様子は、キュリオシティの分析装置によってすでに3年分(火星での)の観測データが蓄積されているのですが、今回明らかになった大気成分の観測結果は、研究者を驚かせました。窒素(火星大気の平均2.6%)やアルゴン(同1.9%)の割合は事前の予想通りに変化していたものの、酸素(同0.16%)の変化が予測を上回っていたのです(※)。

    火星に春が訪れると、酸素の割合は夏に向けて最大で3割増加。夏が終わる頃には今度は急減して、秋には予想通りの値に落ち着くというパターンが毎年繰り返されていました。また、冬には予想を下回る割合まで減少する様子も観測されています。

    二酸化炭素の増減から予想される変化を上回るということは、何らかの理由で火星大気中の酸素量が増減していることを意味します。この観測結果を目にしたときのことを、研究に参加したSushil Atreya氏「気が遠くなる思いだった」と語っています。

    ※…各成分比はキュリオシティによるゲール・クレーターにおける測定値

    ■研究者は「非生物的な仕組み」とみるも原因は不明

    火星大気中の酸素の比率にみられる季節ごとの変化を示した図。点線は予測された値。春(緑)から夏(赤)にかけて予測より高く、冬(水色)は低い時期がある(Credit: Melissa Trainer/Dan Gallagher/NASA Goddard)

    すでにキュリオシティの観測結果から、火星の夏にはメタンの量が6割増えることが判明しています。地球を参考にすれば、メタンは生命活動によっても生成されることがありますし、酸素については言うまでもありません。

    ただし、メタンや酸素は生物とは無関係に増減することもあります。キュリオシティが取得したデータからは生物的か非生物的かを区別することはできませんが、研究チームは「今回判明した予想以上の季節変動は非生物的な仕組みが原因である」と捉えて、その理由を解明しようとしています。

    しかし、有力な手がかりは今のところ見つかっていません。たとえば、酸素が増える原因として「大気中の水分子が分解されたから」と仮定すると、現在確認されている5倍以上の水が必要になってしまいます。おまけに大気中に追加される酸素の量は年ごとに異なるため、この違いも説明できなければなりません。

    「原因の説明に苦労している」と語るMelissa Trainer氏(今回の研究を主導)は、チーム以外の研究者にも広く協力を求めています。


    宇宙は広大だ。われわれ人類には、あまりにも広大であるがゆえに、そのすべてを知り尽くすことはできないだろう。最近の観測で、数百万ものブラックホールが点在していることが判明した。数百万のブラックホール……、想像しただけでゾッとしてしまう。宇宙ヤバイッ! 宇宙コワイーッ!


    NASAは2009年12月に「広域赤外線探査衛星」(略称:WISE)を打ち上げ、10カ月間をかけて全天を撮影するミッションを行った。2011年2月に運用が終了し、現在はその膨大な量のデータ解析を行っている。

    2012年8月29日、これまで観測されたもっとも明るい銀河よりも1000倍明るい銀河と、250万にもおよぶブラックホールの存在を明かしたのである。その銀河は、実に太陽の100兆倍の輝きを持つものという。

    これらの発見は、ブラックホール誕生の秘密や宇宙のライフサイクルを知るうえで、重要な手がかりになるものとして期待されている。なお、WISEのデータは公表されており、世界中の天文学者に役立てられているとのことだ。

    ちなみに発見された銀河の近くには、超巨大質量のブラックホールがあるそうだ。これは太陽の数百万から数十億倍の質量があるといわれているのだが、そんなものがゴロゴロ宇宙空間にあるのかと思うと、怖くて夜空を見上げられないような気持ちになってしまう。宇宙ヤバイッ!!

    参照元:NASA GEEKOSYSTEM(英語) 

    ▼ 黄色い丸がブラックホール。ありすぎて泣けてきた(泣)

    ▼ 大量すぎて、ブラックホールがミジンコみたいに見える……

    mars_shoes

    火星人が存在した“証拠”が発見されたと、UFOマニアが騒いでいる。

    火星探査機から送信されてきた写真に、その決定的な証拠が写っていたというのだ。

    UFOマニアは「火星探査機がアメリカ航空宇宙局(NASA)に送信した写真が公開されたのですが、砂漠と岩しかない火星の地表に明らかに靴にしか見えないものがあります。これは火星人がいた証拠どころか、火星人がタコ型などではなく、人間型だという証拠でもありますよ」と語る。

    一方で、アメリカのUFO研究家スコット・C・ワーリング氏は「火星古代の核戦争で亡くなった兵士の靴でしょうね。火星はかつて生命にあふれた惑星だったが、古代の戦争で滅びてしまったんです。その名残がこの靴なんです。地球上での戦争でも、残された靴によって戦争の過激さと悲劇を強調する写真が新聞に掲載されることがあります。この靴がまさに火星の戦争の過激さと悲劇を表しているんです」と指摘する。

    これまで火星探査機がNASAに送信してきた画像データからは、人間の死体のように見えるもの、小さなエイリアンに見えるようなもの、恐竜の化石のようなもの、彫刻のようなものなどが発見されたことがあった。

    「これまでの発見物は、他の岩石と同じ色だったんで、岩がそのように見えるだけという可能性が高かった。今回の靴も周囲の岩と色がそっくりと言えば、そうかもしれません。しかし周囲の岩よりも黒い感じがします。戦火で焦げた靴と言っていいかもしれません」(前出・UFOマニア)

    2年前に、アメリカ物理学協会で、著名なプラズマ物理学者が「火星の古代文明は他の宇宙人による核攻撃で滅亡した」という論文を発表した。

    他にも火星の古代核戦争説は多くの学者が唱えている。火星では超高温で焼き尽くされた痕跡のある岩やクレーターなどが発見されているからだ。

    「核戦争で生き延びた火星人が地下で生きているという話は有力です。だからUFOマニアは火星探査機がNASAに送信し続ける膨大な画像、映像データを注視するんです」と前出のUFOマニアは言う。


    NASAが原子力ロケットエンジンの開発を本格化させている。元々は1960年代に浮上したものの実現しなかったアイデアだが、ここにきて復活を遂げようとしているのだ。トランプ政権による宇宙開発の新方針によって、早ければ2024年にも原子力ロケットの打ち上げが実現する可能性が出てきた。

    NASA

    宇宙用原子炉を搭載したロケットなら火星までの移動時間が半分近くに短縮されるだけでなく、火星での活動に必要な電力も賄うことができる。IMAGE BY NASA

    アラバマ州ハンツヴィル郊外の森を切り開いた土地に、6階建ての建物がある。米航空宇宙局(NASA)のマーシャル宇宙飛行センター(MSFC)のロケット試験場だ。

    ここで1950年代から60年代にかけて、NASAと米軍は打ち上げロケット「レッドストーン」の開発を進めていた。58年に行われた一連の実験や、61年の米国初の有人宇宙飛行にはレッドストーンが使われている。

    原子力と宇宙開発は複雑な関係を築いてきたが、この歴史に再び光が当たりつつある。マーシャル宇宙飛行センターでは現在、核分裂を動力源とするロケットエンジンの実現に向けた取り組みが進められているのだ。

    トランプ政権の新方針で開発が急務に

    原子力エンジンは既存のロケットエンジンと比べて、2倍以上の効率を発揮できる。ただ、概念的にはシンプルに聞こえるが、原子炉は小規模でも有毒な廃棄物を生み出す。宇宙旅行はメルトダウンの不安がなくても十分に危険だが、NASAは今後の月や火星への有人探査に向けて、ある程度のリスクをとる必要があると考えているようだ。

    NASAの原子力ロケットのプロジェクトを率いるビル・エムリッチは、原子力関連の著作もある専門家である。そんな彼は、「従来型の内燃機関だけで火星にたどり着くことは、非常に難しいと考えています」と語る。「月より遠い場所に行くには、原子力エンジンのほうがはるかに適しているのです」

    エムリッチは90年代から原子力エンジンの研究を続けてきた。ところが、トランプ政権が将来的な火星探査に向けた準備の一環として、40年ぶりに有人月面探査を再開する方針を打ち出したことで、実用化が急務になっている。月面探査なら既存のロケットエンジンで対応できるが、火星に人類を送り込むには新たなテクノロジーの開発が必要になるからだ。

    火星への移動時間を半減

    まずはっきりさせておかなければならないのは、原子力エンジンはロケットの打ち上げには使えないという点だ。稼働中の原子炉を乗せたロケットが発射台付近で爆発すれば、チェルノブイリ規模の大災害が起きる可能性もある。それではどうするかというと、まずは通常のジェットエンジンで原子力エンジンを搭載した宇宙船を打ち上げ、宇宙に飛び出してから原子炉を動かし始めるのだ。

    原子炉から生み出される大量のエネルギーは、火星への移動時間を半減し、到着後は火星基地での活動にも利用できる。NASAの元副長官であるレックス・ジェヴェデンは8月に開かれた国家宇宙会議で、「宇宙探査では高圧電力が常に供給できる状態であることが求められます」と語っている。

    ジェヴェデンは現在、原子力技術のエンジニアリング企業であるBWX Technologiesの最高経営責任者(CEO)を務めている。彼は「原子力が唯一ではないとしても、好ましい選択肢であるような状況が存在しています」と言う。


    NASA長官のジム・ブライデンスタインも同様の見解を示しており、宇宙用原子炉を「大変革をもたらすもの」と形容する。そして副大統領のマイク・ペンスに対して、宇宙での原子力の利用は「米国が利益を享受すべき素晴らしい機会」であると力説した。

    高かった技術的なハードル

    NASAが核の力という話をもち出したのはこれが初めてではなく、1960年代には従来の内燃型エンジンよりはるかに効率のいい原子力エンジンの開発が進められていた。NASAは当時、80年代初頭までに月面基地の建設と、火星に向けた有人宇宙船の打ち上げを目指していた(どこかで聞いたような話ではないだろうか)。

    ところが、原子力エンジンはやがて人々の支持を失い、プロジェクトチームも解散した。NASAにはこうした実現しなかったプロジェクトがたくさん存在する。

    技術的なハードルも高かった。原子力エンジンの仕組みは単純で、小型原子炉の炉心に液体水素などの燃料を通して高温のガスをつくり出し、それをノズルから噴出する。一方で、この熱に耐えることのできる原子炉を設計するのは容易ではない。

    エムリッチとNASAのチームは過去10年にわたり、マーシャル宇宙飛行センターで原子力エンジン内部の極端な環境のシミュレーションに取り組んできた。大量の電気(米国の平均的な家庭の数百世帯分の電力需要を十分にまかなえる量)を使って、水素原子を数千度まで温めるのだ。エムリッチは「巨大な電子レンジだと考えればいいでしょう」と説明する。

    NASA

    NASAマーシャル宇宙飛行センターにある原子力エンジンのシミュレーター「NTREES」を使って、極端な高温にも耐え得る素材の試験が行われている。PHOTOGRAPH BY NASA

    この装置は「NTRRES(Nuclear Thermal RocketElement Environmental Simulator)」と呼ばれており、現時点でNASAの原子力ロケット開発プロジェクトの中核をなすものだ。60年代には実際に核分裂を起こして実験をしていたが、このシュミレーターのおかげで、いまでは費用とリスクを最小限に抑えて、原子炉に使われる材料が極端な熱に対してどのような反応を示すか調べることができる。

    2024年にも原子力ロケットの打ち上げが実現?

    エムリッチのチームがNTRRESを使い始めてから数年してから、NASAは大型打ち上げロケット「スペース・ローンチ・システム(SLS)」のエンジンに小型原子炉を組み込む方法を模索するプロジェクトを立ち上げた。

    まずはシステムの設計などの理論的な研究から始まり、続いてハードウェアの設計が行われた。2017年、NASAはBWX Technologiesに原子力ロケット用核燃料および原子炉の部品の開発を委託する契約を結んだ。契約期間は3年間で、発注額は1,900万ドル(約20億円)に上る。

    一方、翌年には原子ロケットエンジンの技術開発に1億ドル(約107億円)の予算がつき、今年はさらに1億2,500万ドル(約134億円)が追加された。ただ、原子力ロケットが宇宙に飛び出す前に、NASAは核関連の安全基準を全面的に見直す必要がある。

    ホワイトハウスは8月、NASAに宇宙用原子炉の運用に向けて新たなプロトコルの策定を行うよう求める方針を示した。つまり計画が本格的に動き出したわけで、早ければ2024年にも原子力ロケットの打ち上げが実現する可能性がある。

    アポロ11号の月面着陸から50年を迎えた今年、トランプ政権は2024年までに再び宇宙飛行士を月に送り込むと宣言した。次の有人月面探査ミッションは、原子力ロケットを使ったものになるかもしれない。




    先日、南極の海中に沈む謎のUFOについてお伝えしたが、今度は北極に近いアラスカ沖の海底で、直径4kmにも及ぶ“超巨大なUFO”が『Google Earth』上で発見されたというのだ! このニュースは、イギリスのタブロイド紙『Daily Mail』のオンライン版でも大きく取り上げられ、いま世界中のUFOマニアが注目し、大きな話題となっている。さらに驚くべき事に、巨大UFOの周辺には“海底を広範囲に移動した跡”がクッキリと残されていたという。


    こちらは問題の地点を、少し引いた場所から見た画像だが、確かに海底をウネウネと這いずったような模様がはっきりと確認できる。そして、北西~南東にかけて、幅10km以上と推定される、広い滑走路のような直線的な跡がある。さらに目印の地点には、今回発見されたUFOと同じ大きさの“円盤型の物体”までが映っている! これは一体どういう事なのだろうか。

    FullSizeRender

    これは、目印の場所をアップした画像だ。円盤型物体の中央には出入り口と思われる大きな窪みがある。そのすぐ背後にある海底の隆起などを考慮しても、誰かが何らかの目的の為に、人工的に作ったとしか思えない形をしている。だが、一年中厳しい気候で知られるアラスカ沖の海底で、人間がこのような巨大構造物を作るのはまず不可能だろう。ならば、地球に飛来した“宇宙人が作った秘密基地”という可能性も出てくるのではないか。

     

    超巨大UFOと秘密基地の目的とは?

    超巨大UFOは直径4キロという非常に大きなサイズから、“マザーシップ”つまり、超弩級の航空母艦なのは間違いないだろう。ただ、気になるのはその目的だ。

    例えば、地球の資源探査を目的として、巨大タンカーのように採取した大量の資源を母星に運ぶ、という都合で大きく造られているのならば、それほど問題はないだろう。しかし、大規模な環境破壊を続け、何千年も争いの絶えない人類に失望し、地球を救うべく“人類抹殺を目的とする下準備”を、今回発見した秘密基地で大規模に始めていると指摘する研究家も存在する。

    人類最期の時は、意外と近くに待ち構えているのかもしれない。



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