5万年前の宇宙人「プレアダマイト(身長3.6m)」の存在を元米軍超能力者が暴露!「かつて南極にいた。地底人アンシャルのUFOで実際に遺跡を見た」
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米政府の極秘計画に携わっていたとされるインサイダーが、南極の地下に存在する古代宇宙人遺跡の存在を暴露した。オルタナティブニュース「Exopolitics」(1月25日付)が報じている。


■直観エンパスが古代宇宙人「プレアダマイト」の存在を暴露

今回、古代宇宙人遺跡の秘密を暴露したコーリー・グッド氏は、地球外生命体とコミュニケーションができる直観エンパス(IE)として知られ、6歳の時に軍事的拉致プログラム(MILAB)により米軍に拉致されたという。1976年~1986年までMILABの元でトレーニングを積み、1986年にはヒト型地球外生命体超連邦議会の地球代表エンパスとして活躍したそうだ。

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そんなグッド氏は以前より軍高官から、1939年にナチス・ドイツが発見した、南極大陸の地下に存在する古代宇宙人遺跡の秘密を聞かされていたという。同遺跡にはアダム以前の種族とされる、身長10~12フィート(3~3.6m)の「Pre-Adamite(プレアダマイト)」と呼ばれる宇宙人が住んでいたとされ、近年、米軍が秘密裏に発掘が進めているというのだ。プレアダマイトらは約5万5千年前に全長30マイルほどの巨大UFO3機で地球に飛来し、定住したという。

にわかに信じ難い話だが、2017年1月、なんとグッド氏自身も南極に飛び、同遺跡を自身の目で確かめたというのだ。しかも、同地へグッド氏を連れていってくれたのは、以前からの知り合いであるという、地球内部に住む7つの種族のうちの1種族「アンシャル」だったというから驚きだ。実はグッド氏はこれまでにも、アンシャルの司祭であるカーリーの導きで、他の地底人らとも会ったことがあるという。


■古代宇宙人は人体実験を行っていた!?

グッド氏は米海兵隊大尉のゴンザレスという男とともにアンシャルの宇宙船に乗り込み、南極の氷の下2マイル(約3.2km)のところにあるプレアダマイトの遺跡に向かった。グッド氏らが遺跡内部に足を踏み入れると、驚いたことに、そこにはプレアダマイトらの遺体もあったという。彼らの体は異常なまでに細く、地球よりも重力の弱い惑星で進化した可能性が高いとのことだ。

さらに奇妙なことに、プレアダマイトに紛れて人間の遺体も転がっており、それらには短い尻尾が生えていたり、細長く伸びた頭蓋骨をしているものがあったという。これに対しグッド氏は、プレアダマイトは先住民らを使って人体実験をしていたかもしれないと語っている。

同行したゴンザレス氏は、プレアダマイトの生体サンプルを採取し、遺体の写真を撮影。現在、これらの機密情報は米軍内部で保管されているそうだ。それにしても、グッド氏の話が本当だとしたら、歴史が一変する世紀の大発見となることは間違いないだろう。それに、米国が地球外生命体の存在を知りながら、そのことを意図的に隠しているという決定的な証拠にもなる。一体、プレアダマイト、そしてアンシャルとは何者なのか?米国の目的は何なのか?今後もグッド氏の口から驚愕の真実が飛び出してくることに期待したい。