「宇宙怖すぎ」宇宙の不思議 NASA情報も有り

UFOや宇宙人についての情報やNASAから公開された宇宙の不思議な情報をまとめたブログです。

    宇宙人やUFOはやはり実在した?NASAの極秘文章の流失から宇宙に秘められた衝撃的な事が次々と明るみになりつつあります。

    UFO

    太陽系外から飛来した巨大な葉巻形物体「オウムアムア」が、恒星間宇宙船ではないか、と注目されていた2017年末、同時期に別の巨大な葉巻形UFOが宇宙空間で目撃され、撮影されていた。

    2017年12月11日、アマチュア天文家が偶然、撮影した巨大葉巻形UFO。

     

    2017年12月11日、アメリカ、ノースカロライナ州在住のアマチュア天文家が、8インチの望遠鏡でM42オリオン大星雲の方向を観測し、5フレーム30.2秒のインターバルで撮影していたところ、偶然、葉巻形UFOの姿を捉えていたのだ。


    公開された画像には、宇宙空間に出現しているシリンダー状の物体が写しだされている。推定される大きさは100キロを超えるサイズにもなり、物体を拡大すると、機体に縞模様らしきものが認められる。これは自然の天体などではなく、高度なテクノロジーで創造された葉巻形UFOを彷彿とさせずにはおかない代物といっていいだろう。

     

    実はこのアマチュア天文家は、これ以前の11月29日にもオリオン大星雲周辺を飛行する葉巻形UFOを撮影しており、今回と同様のインターバルで撮影していたところ3番目のフレームにだけUFOが写っていた。撮影時間わずか約6秒、その間に姿を消しており、このUFOが超高速で空間を移動していた可能性が非常に高いという。

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    2017年11月29日にオリオン大星雲に出現した巨大葉巻形UFO。

     

    それだけではない。驚くべきことに、2016年12月にも、オリオン座の方角に同様のものと見られる葉巻形UFOが出現しているのだ。

     

    ハッブル宇宙望遠鏡によって撮影された有名なオリオン大星雲の画像(2006年に公開されたモザイク合成画像)で、その一部を拡大すると、なんとそこに超巨大な葉巻形UFOが写り込んでいることが、YouTubeチャンネルの「UFOovni2012」によって暴露された。機体中央部が発光しているようにも見える。これもやはりUFOとみて間違いない。

    これら一連の情報を自身のブログに公開した台湾在住の宇宙現象研究家スコット・ワリングは、「このUFOは地球人類の常識を超越した超巨大なUFOであり、宇宙空間を自在に移動可能な超巨大宇宙要塞ではないか。UFO艦隊の母艦であり、近い将来、地球に飛来するかもしれない。その目的が侵略でなければよいが……」と懸念を表明している。

    冬の季節に代表的な星座であるオリオン座の方角で、超巨大葉巻形UFOの出現が相次いでいる――。

    巨大母艦UFOの編隊が地球へ何をもたらそうというのか? 今後も慎重に観測結果を見据えていかねばならない。


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    人間の目には見えないUFOが存在する?レーダーにとらえられた3件のUFO遭遇事案(イギリス)
    空飛ぶ円盤が世界で最初に目撃されたとされる1947年以降、実に多くの種類のUFOに遭遇したという報告が挙げられている。

    中には、実際にUFOに誘拐されたと主張する人や、UFOの着地を見たという人もおり、昔も今も、その存在は謎のままだ。

    だがUFOの中には、人間の目には見えないタイプのものもあるらしい。レーダーにはしっかりとらえられているのに、肉眼で確認しようとしても、人間の目では確認することができないというものだ。
    【目には見えないUFOが存在する!?】

    通常、「UFO目撃」「UFOに遭遇」となると、実際に目に見えたものの報告が多い。地上レーダーで未確認飛行物体が確認された時も、同時に空に確認追跡のパイロットがその物体を目撃していれば、UFOの存在についてまだいくらか説得力があるというものだ。


    しかし、UFOがレーダーでのみ観測される事例については、視覚的には全く証拠がないために、ますますミステリーであり、まるで一部のUFOが人間の目から故意に姿を消す特殊な能力を持っているかのようにさえ思えてしまう。

    実際にそんなケースがイギリスで過去に起こったのだ。では、その3件の例を見ていこう。

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    【1.1949年8月の観測例】

    故J.R.オリバーという人物の報告書によると、1949年8月、イギリス空軍は最新の防空攻撃に対してブルドッグ作戦という戦略を試みている最中に、不思議な物体がレーダー上に姿を現したという。

    当時、レーダー防衛チェーンは、イギリス南西部コーンウォール州ランズエンドから南海岸に沿ってスコットランドの北まで伸びており、海面からの高度約10万フィート(約30480メートル)を観測していた。


    レーダー防衛の監視の目を抜けて何かが飛行するなどということはほとんど不可能な状態だったにも関わらず、奇妙な物体がレーダー上に観測された。

    その物体は、南海岸とほぼ平行に西から東へと飛んでいたそうだ。


    その後、物体は南東部ケント州の端の地点に到達すると突然北へと進路を変え、テムズ川の河口に近付いた。


    しかしその時、レーダーエリア内で衝突が起こり、レーダー範囲から消えてしまったが、プロット間の時間と距離から物体の速度を評価することができた。

    その結果、物体は高度5万フィート(約15240メートル)近くを時速約4800kmに近い速度で飛行していたことが発覚した。


    また、サイズに関してはレーダー操作の経験豊かな要員によると、15000または20000トンほどの大型旅客船もしくは貨物船と同様であることが報告されたという。

    大型の飛行物体はその後再びレーダー内に現れたが、イースト・ライディング・オブ・ヨークシャーのベンプトン基地に近付くと、突如物体は速度を上げ、高度10万フィートの地点で画面外に消え、上に飛行して行ったことがわかった。


    いくつかの軍事基地のレーダー管理者は、この謎の巨大飛行物体について注意深い追跡を試みたが、結局このUFOは目に見えることなく、レーダー観測上のみの遭遇となった。

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    【2.1952年9月の観測例】

    ウィリアム・マグワイアという男性の報告によると、1952年9月、イギリス空軍でレーダー管理部に勤務していた彼は、ケント州サンドウィッチ基地でUFOに遭遇したという。


    メカニックとして働いていたマグワイアさんは、レーダー上にミステリアスな物体が出現したことについて、上司から「測定値を適切に調整しなかった」という非難を受けた。


    しかし、それはマグワイアさんたちメカニックのミスではなかった。レーダー上に、軍艦と同等の質量を持つ巨大な物体が信じられないほど上空に観測されたのだ。

    結局、この事例も軍機によって追跡が試みられたものの、視覚的に検出されることはなかったそうだ。








    1: NASAしさん 2018/12/31(月) 16:58:35.63 
    no title

    no title

    no title
    UFOについて調べてた友達が消えたんだが聞いてくれ
    http://world-fusigi.net/archives/8381966.html

    引用元: 1986年日航ジャンボ機UFO遭遇事件 寺内機長の手記



    2: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:03:58.64 

    日航ジャンボ機UFO遭遇事件

    日航ジャンボ機UFO遭遇事件は、1986年11月17日に日本航空の貨物機が、アメリカ合衆国のアラスカ州上空で未確認飛行物体(UFO)に遭遇した事件。 
    https://ja.wikipedia.org/wiki/日航ジャンボ機UFO遭遇事件


    4: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:06:48.53 
    ひと昔前、例えば縄文時代に、ひとりの狩人が、山中で、現在、一般に使われているテレビに出会ったとしたら。仲間になんと説明するであろうか。多分、誰にも理解されずに神様の前に仲間に連れられて行き、御祓いを受けさせられ清められることであろう 


    5: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:07:11.01 
    そんな出会いにあってしまったのである。アラスカ半島の北岸では 11月も半ばになると、日中でも太陽が見られなくなる、極地を通過するエアールートの下方では、本格的な冬を迎え、年が明ける3月頃までは暗闇がこの地を支配する 


    6: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:07:59.93 
    そんなある日、1986年11月17日、アイスランドのケフラビック国際空港を出発し、北極ルート経由でアラスカ州アンカレッジ国際空港へ出発した 


    7: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:08:33.68 
    日本航空B747 ジャンボ貨物便JL1628便が、アラスカ半島上空で、約50分にわたり、小型宇宙船2隻及び大型宇宙母艦1隻の異常に近い距離までの接近を受けた。 


    8: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:09:48.61 
    被害、危害は受けなかったが、人間の科学では理解出来ない事柄が多く見られたので順を追って記録することにする。 


    9: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:10:42.12 
    10月も半ば頃に、友人から特別便の編成を聞き、少なからず喜んだ。我々仲間うちの気質として、新型機、新型の機器 オフライン空港の使用など、常とは変った事に大いに興味がそそられる
    10: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:11:21.54 
    定年を控えた機長が新型機の訓練に移行させてもらえないとボヤくのもその典型でもある。立場が同じならば私くしも変らないはずである。今回の特別便は、フランス産ワイン、86年度産出のボショレーヌーボーの大量輸送が任務である。 

    11: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:12:17.78 
    担当区間はアイスランドからアンカレッジ迄の2967浬約5500kmの距離で約6時間20分の飛行が予定されていた。北極ルートの通常の飛行に比べて、飛行時間が2/3という、比較的に短いフライトである。 
    日航機のケフラビック空港への寄港は過去2回あり旅客の容体の急激な悪化など緊急時のみであった。 

    12: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:12:46.60 
    ヨーロッパへの往き帰りに、遠く氷河に輝く、アイスランドの山波を横目にとらえながら、通過するのが常であった。 
    去る10月に行われた、米ソ主脳会談会場のあるライキャビックは50km東側に位置し、楽用車で45分の距離にある。 
    今回のフライトの目的は、パリからアンカレッジへ直行するよりも途中でアイスランドへ寄港した方が、貨物の搭載量を増やす事が出来るため計画されたものである 

    13: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:13:51.68 
    しかしながら冬期であるために、滑走路の表面が氷で覆われでもすれば、離陸性能に影響を及ぼすため、せっかくパリから空輸してきた貨物の一部分を取り下ろす状況になりかねない。 
    天候の変化には、ロンドン空港支店より同行のディスパッチャー松田氏、マネージャー蒲地課長、整備担当の松本氏など、非常に気を配り貨物の搭載量の決定について、ロンドン及びパリと連絡が繁雑に行なわれていた。 
    NATO海、空軍基地も併設されているケフラビック空港の11月の平均気温は北緯64°(フェアバンクス市付近)に位置するところとしては最高3℃最低-0.3℃と暖かくメキシコ暖流の影響は大きい。 

    14: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:14:59.98 
    ファーストオフィサーの為藤氏、航空機関士の佃氏と、総勢6名の日航マンが真夜中の12時に小雨まじりのケフラビック空港に到着した。到着後、早々に受け入れ体勢を整えるために、3名の方の活動が始まった。 
    真夜中にしかも、他社の施設を借りての作業である。いつも熱い思いで頭が下がる。 

    15: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:15:25.34 
    我々は港町に面した住宅街の中にある室数8つほどの新築したばかりのホテルへ向った。 
    アイスランドは温泉国、豊富な温泉水を暖房に利用してあり室内は暖かく快適であったが、ベットの狭いのには驚いた。 
    デンマークの羽毛布団が巾135cmである理由がわかったような気がする。約17時間ほどの滞在である。
    16: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:16:02.15 
    心配していた天候も、幸運なことに朝方には回復し日中には太陽も顔をのぞかせ、折りからの名物の強い北東風と3℃前後の気温に助けられ、滑走路も凍ることなく充分なる準備と余裕を持って、3名の日航マンの見送るなかを20時42分に特別機はケフラビック空港を後にした。 

    17: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:16:31.94 
    我々の取った飛行コースは、グリーンランド南東部より、大氷高原のグリーンランドを横切り、グリーンランド中部西岸に位置する米軍基地のあるチューレへと直行のコースを取った。 
    グリーンランド上空の飛行は、月も満月に近く、右前方上空にあり夜間飛行としては、視界も広く開いて良好ではあったが、しかしながら気流が不安定で、2時間ぐらい揺れに揺れたが、旅客便の厳しさを思うと、比較的に気疲れせずにすみまずまず順調なフライトであった。 
    チューレを過ぎた後、北極海航空路シエラに沿って、カナダ領極地北部を南西下しカナダ北岸のシングル、ポイントを目指した。 
    カナダ領シングルポイント(北緯68度55分西経137度15分)上空でエドモントンセンターに位置通報を行なったのがアラスカ時間で午後4時52分頃であった。 
    月も真後にまわり、水平線近くにあるせいか、周囲は、すっかり漆黒の闇と化していた。 

    18: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:17:10.53 
    エドモントンセンターからはアラスカ領空へ移行する地点ポタットでアンカレッジセンターとコンタクトせよとの指示を受けた。 
    ポタットはアンカレッジの北北東約480浬約890kmの位置にあり北緯67度56分西経141度がその地点である 
    午後5時5分ごろに、アンカレッジセンターと交信が開始された。 
    事前に承諾を受けている我々の飛行コースは、ジェット529でフォートユーコンへ直行でネナナへジェット125でトルキートナ、テェィガー経由アンカレッジというコースである。 
    アンカレッジセンターはトランスポンダーコード(識別番号)を指示すると同時に我々をレーダースコープ上に補足し、トルキートナへの直行を指示して来た。 
    指示に従って直行コースを取るために、左旋回を開始した。 
    異変はその直後に発生したのである。 

    19: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:19:26.44 
    旋回方向に何かわからぬが光がある、トルキートナへ向けて、針路を決定し水平飛行に移ると、30度左前方、下方約2000フィート(600m)に航空機の灯火らしきものが、我々と同方向、同速度で移動している 我々の高度は35,000フィート(10600m)速度は900km/hから910km/hであった。 
    通信の傍受の段階でも、目視の段階でも、今まで発見していなかったので、特別任務の軍用機か、2機の戦闘機ではないかと、あまり気にとめなかった。数分経過したが、依然としてその位置は変らない。 
    20: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:20:22.60 
    気になりだした頃合に為藤ファーストオフィサーが確認のためにアンカレッジセンターを呼び出した、我々の近くを飛行している航空機の情報を知らせよ、アンカレッジセンターからは、北部空域ではほかの航空機はいないとの返答が来た。 
    おり返し、我々は航空機の灯火を目視していると報じた。 
    しばらくしてから、軍関係の航空機もいない、又地上のレーダーにも我々の機影以外はないと再度知らせて来た。 
    又、飛行高度付近に雲はないかと、数度、質問して来た。 
    下方の山合いに、はり着くような、まばらな雲があるだけで、中層高層にも雲はなく気流も安定していて、きわめて快適な状況であった。 
    どうもレーザー光線の発達に伴って、雲を利用して影像を描き、それらしい動きをさせることが多くなったらしい、多分コントローラーはその事を心配しているのかも知れない。 

    21: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:21:29.92 
    極地のツンドラ地帯まで来てのレーザー実験などあるまいなど考えながら左前下方を行く灯火を見守った。 
    どうも2つの灯火の動きが、通常考えられる航空機の動きと異なる2匹の子熊がじゃれあっているように動き出した。 
    距離は充分に離れているし動きも大きくなく危険も感じられないため直行コースに沿って南下を続けた。 
    もしかして、UFOと言われるものかも知れないから、写真にでも撮っておけば、後でわかるかも知れないと、コックピット後部に置いていたカメラバックを持って来てもらい撮影に入った 依然として状況は変らないが、灯火は異常な動きを示している 
    風景写真を主に撮るためにASA100のフィルムを使用、オートフォーカスで目標に向けたが、焦点が合わず、レンズは伸縮をくり返す、オートフォーカスをマニュアルに変えシャッターボタンを押したが、なかなか今度はシャッターが閉まらない。 
    そのうちに飛行機も微妙に揺れるし全く撮影についてはあきらめ、カメラを収納し、灯火を監視することにつとめた。 

    22: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:23:10.45 
    灯火を意識し始めてから7分ぐらいは経過したと思われる頃突然、全く突然に、我々の顔面に2隻の宇宙船が制止して、さかんに光をはなっている。 
    コックピットの中も明るくなるし顔も少々ほてる感じがする、高速移動したため、その慣性を殺すための噴射なのか、顔前の一点に静止したまま見事に動かない 
    3秒-7秒ぐらい経過し、我々と同速で定速運動に入ると焔のような噴射はやみ、小さな円形の光になった、なんと、排気孔が大量に見えるではないか。
    23: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:23:39.09 
    しかしながら中央部エンジン部分の上下は見えない。 
    胴体中央部は時折、炭火がはねるような、光のスジがスーッスーッと左右に飛ぶ 形は正方形、前方500~1000フィート やや上方 大きさ、DC-8型機の胴体ぐらい、無数に噴射孔がある。 
    その無数にある噴射孔より時折バランスを保つためか、ある所の噴射が強くなったり、弱くなったり、オートマティックにコントロールされている様子である。
    この事はアンカレッジセンターには、通報していない。 
    あっけにとられたという方が正直であろう。 
    小型宇宙船が近づいていた10分ないし15分ぐらいの間、VHF通信で、送信、受信、共に感度が非常に悪くなりしばしばアンカレッジセンターとの間でのやりとりが乱れたが去った後は、元の良好な状態に復活した 
    計器、航空機には異常はない。 
    何のために、あんなに近くまで接近したのか。今もって理解できない。 

    26: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:26:30.57 
    飛び去った方向に、再び今度はうす淡白いひらべったい灯火が連なるように我々と、同高度、同方向、同速度で移動している 
    再びアンカレッジセンターと交信が始まる。10時の方向、同高度に灯火が見えるが、レーダーでは見えないか、どうか。 
    アンカレッジセンターからはレーダーには何も映っていないとの返答が来た。 
    地上の大出力のレーダーで映らないのなら、機上用レーダーでは更に無理だとは思ったが、目視している感じで、そんなに遠くはないと判断してデジタルウェザーレーダーを距離20マイル、レーダーの角度を水平位置にセットした。 

    27: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:27:16.69 
    スクリーン上に、灯火が見えている方向に距離7ないし8マイル(13km~15km)に大きな、緑色のまん丸の物体が現われたではないか。 
    アンカレッジセンターへ、機上レーダーでは10時の方向7ないし8マイルに補足しているが地上でも補足出来ないかと質したが地上局は全く、補足出来ていないようだ。 
    機上レーダーで航空機を補足する場合は通常、赤色で表示される。 
    機体の使用されている金属の種類が違うのだろうか、-アンカレッジセンターと交信している間に、まるで我々とアンカレッジセンターのやりとりが充分に解かっているかのように、徐々に2つの淡いうす白い灯火が左横 左ななめ後方30度へと移動していくではないか。 
    真横付近でレーダーからは完全にその姿は消えたのである。 

    28: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:28:20.49 
    前方に位置していた時は水平位置よりやや高い高度と思われたが、今度は若干水平線の位置より下の一番見えづらい位置に降下した。 
    中は目視でやはり7~8マイルである。 
    フォートユーコンをななめ右下に見ながら通過する頃より、南西の空の夕やけがかすかながら赤をおびほんのちょっぴり2~3mm程度に明るんだが、東側はあい変らずの暗闇である 
    はるか前方には米空軍のアイエルソン基地とフェアバンクスの街の灯が徐々に、その明りを増して来た 

    29: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:28:44.24 
    あい変らず、一定の間隔で追伴してくる、一体、先刻目前に現われた2隻の宇宙船なのか、暗くて、灯火だけでは識別が出来ない。 
    どうも、我々を水平線が明るんだ部分に置いて、彼等はきわめて有利な位置で飛行しているようだ。 
    今迄のところは危険は感じなかったが、目的がなにか理解出来ないため、不安の芽が若干頭をもたげはじめた。 
    アイエルソン基地の灯りとフェアバンクスの灯りがかなりはっきり輝きを増して来たころ、明りの帯の部分から北側に(手前側)山を4つか5つ、離れたと思われる地点に突然大きな2つの明りが発せられた。 

    30: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:29:37.78 
    ものすごく明るい、その灯は、周囲の山の斜面に積った雪によりいっそう輝きを増している。何か地面を探すか、または何物かを誘導するつもりの灯火なのか 
    アラスカ上空の飛行はほとんど昼間が主であって、何の灯火なのか判断に迷う。 
    宇宙船の基地なんぞという事はあるまい。それでは映画じゃないか。 
    何かあったはずだ。そうだアラスカパイプラインが走っている、輸送途中のガスステイションの火か、納得した。 
    アイエルソン及びフェアバンクス市上空に到着した、快晴であり、暗さに慣れた眼には輝くばかりの明るさだ。なんという明るさか。 

    31: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:30:39.80 
    丁度、明るい市街地上空にさしかかり、再び後方の位置にいる淡い白い灯火をチェックすると、なんとものすごい巨大な宇宙船がシルエットとして浮かび上ったではないか。 
    早く逃げなければ 
    アンカレッジセンターこちらJL1628右45°に変針を要求する 
    許可がくる迄の時間の長く感じられること、後方を再チェック、まだ変らずに追尾してくる。 
    こちらJL1628便に45°右に変針を要求する、物体から離れるために。 
    JL1628 こちらアンカレッジセンター、アドバイスする そのまま360°旋回をしてはどうか。 
    JL1628有難う360°旋回を続ける 

    32: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:32:06.53 
    オートパイロットヘディングモードでは旋回が遅いため、マニュアルモードで30度バンク右旋回に入れる 右方向を監視する 我々の進行方向には灯火は見えない、離れたかなと安心し、水平飛行に移り再び後方を確認すると、今迄と同じ位置に飛行しているではないか。 
    アンカレッジセンターJL1628 物体は編体飛行のようについてくる。高度の変更を要求する。31,000フィートそうだ31000フィートだ  
    こちらアンカレッジセンターJL1628 31000フィートへ降下せよ。 
    飛行中の燃消費はほとんど計画通りであったが残燃料約38000ポンド逃げ廻る余裕はない。 
    何がなんでもアンカレッジへ向う以外にない。
    33: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:32:42.47 
    アンカレッジセンターこちらJL1628  トルキートナーへ直行を許可されたし、 
    JL1628こちらアンカレッジセンター直行を許可する。 
    再び後方をe’kする。見事にぴったりと追従して降下しながら定位置におるではないか。 
    何が目的なのか。不安がよぎる。 
    JL1628 こちらアンカレッジセンター あなたは確認のためにスクランブルを要求するか 
    アンカレッジセンターこちらJL1628 我々はスクランブルは要求しない ただちに断った。 

    34: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:33:45.75 
    過去に確認のために飛び上った米空軍のムスタング戦闘機が不幸な出来ごとに出会っている 
    最新鋭のF-15といえども、はかり知れない科学時術を持つ彼等に向って事故が起きないという保証はない。 
    31000フィートでトルキートナーへと向う。やはり宇宙船は同じ位置から離れようとしない。 
    丁度そのころにアンカレッジを立ってフェアバンクスに向ったUALの旅客便が、我々と同じ管制区に移って来て、アンカレッジセンターと交信をはじめた。 
    JL1628便の近くに何かいるらしいので確認をしてくれないか、高度はJLが31000フィートなので33000フィートを許可する 指示する針路を保てと指示をしている。 

    35: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:34:06.98 
    どうやら宇宙船の上空を飛ばすらしい、我々は丁度マッキンレー山の東側を飛行中である。 
    UAL機が近づいて来た。 
    UAL機から位置を確認したいのでランディングライトの点滅をするように要求され、その位置を目視で確認した。 
    UAL機がどんどん近づいてくる、彼等も遠くから眼を皿のようにして見ていてくれる。 
    UAL機が真横まで来た時、それまで定位置でついて来た宇宙船は、一瞬の間に消え去った。 

    36: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:34:39.53 
    と同時に月の明りがまわり一面を明るく照らしはじめたのである 
    トルキートナの北方75浬アンカレッジより150浬(約276km)で、異常接触の幕は下りたのである 
    約50分の飛行であった。 
    同乗の仲間は可愛い盛りの子供さんをかかえた、一家の主人であり前途洋々たる人生が待ち受けている人達である。 
    本当に何事もおこらずよかったと考えている次第である。 

    37: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:35:12.17 
    最後の幕切れは、作り話しよりはるかにうまい具合に終りを告げたわけであるが今回の宇宙船のフライトは、目的がわからないため不安にはなったが一切、危険を感じる事はなかったのです。 
    皆様はいかが感じられましたか。 
    私くしは人間が5百年か千年後か遠い将来に、いずれは彼等と出会い、必ず確認されることを願って、ここに11月17日の出会いを記録いたしました。 

    40: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:41:54.56 

    41: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:42:51.42 
    1986年の「日航ジャンボ機UFO遭遇事件」に新展開が!  
    https://www.youtube.com/watch?v=ST3G0q5rCgA


    1986年の「日航ジャンボ機UFO遭遇事件」に新展開! パイロットの手記発見「2機のUFOに付きまとわれ…」 
    https://tocana.jp/2018/10/post_18268_entry.html

    42: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:43:09.41 
    1986年アラスカ上空UFO遭遇事件!たけしの超常現象SP 
    https://www.youtube.com/watch?v=CaLpIdA6n_Y


    44: NASAしさん 2018/12/31(月) 17:51:19.40 
    【字幕】日航機UFO遭遇事件~アラスカ・アンカレッジ~ 
    https://www.youtube.com/watch?v=fxNCZLtV0VU

    16万光年先の銀河でも“葉巻型UFO”が激写される、グーグルスカイの偉業! 何者かから逃げている!?

    IMG_8889



    発見された地点は、大マゼラン雲内にある超新星「1987年超新星A(SN1987A)」付近だという。「宇宙戦艦ヤマト」が目指した地球型惑星“イスカンダル”も、大マゼラン雲内にあるという設定だったが、太陽系からおよそ16万光年の距離に位置するこの銀河には、やはり何かいるのかもしれない。2月24日付の「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」が伝えている。



    IMG_8890



    白く光り輝く大マゼラン雲は、重力の相互作用により天の川銀河の周囲を公転する伴銀河の一つ。無数の星、宇宙塵や星間ガスが集まり、星雲を形成している。「Google Sky Map」を使って、その大マゼラン雲の一部を拡大してみると、ひょろりと細長い物体の影がはっきりと確認できるではないか。この明らかに異様な物体は、「Google Sky Map」上の座標、-69.125497° -95.770837°の位置に存在する。

    「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」は、エイリアンが乗る宇宙船ではないかと推測している。少々先が曲がっているようだが、地球でも度々目撃が報告されている葉巻型UFOに似ているようだ。全長はおよそ220メートルと推定され、母艦級の葉巻型UFOである可能性が考えられるのだが、だとするなら、太陽系から16万光年離れた大マゼラン雲に高度な知的生命体が存在する可能性は、ぐっと高まったと言えるかもしれない。そして興味深いことに、今回同様過去にも星雲付近で巨大葉巻型UFOは発見されていた。


    ■葉巻型UFOは逃げている……!?

    「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」には、今回発見された葉巻型UFOは大マゼラン雲を覆う厚い星間ガスの中に身を隠そうとしているのではないか、との見解が述べられている。何故、そして誰から隠れる必要があるのか、分かりようもないが、その目論見は一見失敗しているように見える。

    画像を見る限り、明るい星雲内に機体の影が浮かび上がっているこのUFOは隠れるどころか、逆にかなり目立っているようだ。むしろ、星雲以外の宇宙の闇に紛れていたら、我々地球人が発見することはできなかったはずだ。ただし、それは“地球から見れば”である。彼らはなにも16万光年先に存在する我々から隠れているわけではないだろう。もっと差し迫った脅威が存在し、星雲に逃げ込んだのではないだろうか。果たして、彼らがその脅威から隠れきれているのか、地球からは分からないが、星雲では過去にも巨大UFOが発見されたことがある。

    昨年12月、ハッブル宇宙望遠鏡からオリオン大星雲を撮影した画像に、地球の100倍以上の大きさを持つと見られる超巨大葉巻型UFOが写っていたことが報じられている。見つかった場所や、UFOらしき物体の大きさに大きな隔たりがあるものの、「星雲内で葉巻型UFOが見つかった」という点は今回のケースと共通する。やはり星雲にはUFOを引きつける何か特別な理由がありそうなのだ。

    今回大マゼラン雲で発見された、謎の物体の正体は何なのだろうか。葉巻型UFOが敵対勢力から逃げていたのか。それともたまたま通過していただけか。いや、UFO以外の何かか。単なるアプリ上の不具合という可能性も捨てきれない。いずれにせよ、現段階では何とも言えず、続報に期待するより他ない。広大な宇宙について、我々地球人が知っていることは、ごくわずかなのかもしれない。


    ※画像は「NASA」より引用

    1: 香味焙煎 ★ 2019/04/25(木) 06:45:51.44 ID:tBF/qJT99
    no title

    アメリカ海軍は、パイロットらがUFO=未確認飛行物体を目撃した際の報告手順を定めたガイドラインの作成を進めていることを明らかにしました。近年、正体が分からない飛行物体を目撃したという報告が軍内部で相次いでいるためで、目撃情報を蓄積していく方針です。 

    アメリカ海軍は24日、声明を発表し、軍用機のパイロットらがUFOを目撃した際の報告の手順などを定めたガイドラインの作成を進めていることを明らかにしました。 

    軍が管轄する空域では近年、正体が分からない飛行物体を目撃したという報告が相次いでいるということで、海軍は「安全上の懸念から、こうした報告を深刻に捉え、調査することにした」としています。 
    (以下略)

    ※全文はソース元で 
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190425/k10011895721000.html
    俺氏、メキシコで宇宙人に誘拐されていた事が判明
    http://world-fusigi.net/archives/8981049.html

    引用元: 【米国】UFO見たらこう報告を 米海軍がパイロット向けガイドライン


    34: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:03:00.23 ID:AyewVNms0
    トカナ余裕でしt 
    あれ??? 


    150: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 08:29:53.29 ID:vef/b2s70
    トカナとかムーじゃないじゃん。 

    NHKかよ。 

    これが最大の驚き。 


    9: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 06:50:38.64 ID:0CLUkINY0
    モルダー「20年遅い」
    14: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 06:54:15.67 ID:Bdm/HqJ70
    US.NAVYがUFOの存在を認定しました。 

    21: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 06:56:43.44 ID:5LzpQCgn0
    UFOなんてとっくに解ってるくせに。 
    自作自演する必要性あるのか? 

    25: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 06:58:33.12 ID:QRx01NrX0
    日本は上に報告しないんだってな 
    キチガイなったと思われて操縦士降ろされるから 

    248: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 09:22:03.57 ID:knGXY1qB0
    >>25 
    それ、旅客機のパイロットな 

    36: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:04:48.90 ID:5LzpQCgn0
    自衛隊も習って欲しいな。 
    チクられる恐れから同僚にも言えない苦しさを。 

    43: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:08:24.02 ID:lsmNc3sD0
    幻覚なら幻覚でいい 

    それが危険なものか、放っておけばいいものか 
    判断できればいいのだから 

    52: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:15:24.55 ID:5K6Cd0Jv0
    未来人や人類誕生に深く関わる宇宙人や人類の近縁にある宇宙人が 
    無数にあるパラレルワールドから時空を超えてUFOに乗ってやってきている。 
    日本では1975年に甲府市で2人の小学生が遭遇したUFO事件が最も有名であり 
    なんとUFOから出てきた顔がしわくちゃで牙がでている人型の宇宙人と 
    コンタクトまでしてしまっている。複数の大人の目撃証言まであることから 
    かなり信憑性が高い。 
    甲府UFO飛来事件!宇宙人とあった少年たち
    http://world-fusigi.net/archives/9286100.html

    甲府事件

    甲府事件(こうふじけん)とは、1975年に山梨県甲府市で、小学生が未確認飛行物体(以下UFO)と「宇宙人」を目撃したと報道された事件。日本で起きたUFOや宇宙人関連の目撃事件としては最も有名な部類に属する。

    1975年2月23日午後6時頃、帰宅途中だった甲府市立山城小学校の男子児童2名が、オレンジ色のUFOを発見したことが始まりであったとされる。

    児童の話によるとUFOは彼らを追いかけるような飛行をし、2人は逃げて物陰に隠れたという。これにより児童はUFOを見失った。その後、2人はブドウ畑に降り立ったUFOを再度発見したと伝え、機体からはチョコレート色でしわしわの「のっぺらぼう」状態をした搭乗者が現れたと話した。児童のうち1名は背後に回りこんだ搭乗者に肩をたたかれ、その場で恐怖のあまり座り込んでしまい、もう1人はその場から逃げて家族を呼びに行ったが、家族が駆けつけたときには搭乗者は姿を消していたが燃えるような物体がブドウ畑にあった。児童1人の母親は空に銀色の物体がくるくる回転していたと証言した。また父親は消えかかる光を見た、と述べた。当時の母親の目撃証言は録音されていてテレビで公開された。

    これらの報告を受けて放射能の専門技師である前田進は現地の調査を行った。その結果、UFOが着陸していたとされる場所からは人工的な残留放射能を検出したと一部のマスコミが報道した。半減期が短い事が人工と考える根拠とされている。

    目撃した児童と家族の具体的な証言にくわえ、甲府市環境センターの管理人がぶどう畑から飛行物体が飛び立つのを目撃した証言や、UFO着陸現場付近を車で走行中だった保険外交員の女性が、その搭乗者らしき人物と遭遇した証言等(7年後の1982年に証言)があり、以下に示される調査結果が出されている。また当時親の転勤で甲府市に住んでいた作家の景山民夫も、飛行物体を目撃したと証言している。
    https://ja.wikipedia.org/wiki/甲府事件

    f41c7d00

    koufuEyewitness

    53: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:16:25.68 ID:djsIKTDo0
    これなホント怖い話でさ 
    ふざけてると思ってる奴 関係ないと思ってる奴いると思うけど 

    実はこれ深刻な問題なんだ 戦争にならない一方的なパワー調査されて 

    いつでも攻撃と侵略がされる状態だけど 
    俺たちは宇宙人を良い人だと思っている、そんな事しないってな 

    でも現実はアメリカが宇宙軍を作った理由はアメリカだけ生き残りたいからなんだよ 
    他の国は助けない、自国だけ守る事なんだよ 

    最近はバカにするようにUFOが現れるよな 
    昔はコソコソやって来たのに 今は堂々と上空に現れる 

    そのうちなんかの取引を持ち込むだろうね。 
    ノーとは言えない取引を 

    55: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:18:21.38 ID:b5DIO6kb0
    レーダーにも写らないUFOを目視できるとでも言うのかね? 

    57: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:19:41.67 ID:PRN/a+iL0
    有史以来、目撃どころか信仰しているぞ 

    61: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:22:00.83 ID:xhYGTO/S0
    日本の旅客機のパイロットはUFOらしき物体を目撃しても 
    精神の正常を疑われるから、報告せんらしいと聞いた。 

    65: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:24:33.38 ID:eGsCpR8n0
    >>61 
    昔大きく報道されたけど、時系列的にあれはB-2の原型機だったんだろな と推測してます。 

    84: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:38:54.26 ID:4tOIw+DJ0
    >>61 
    認めちゃうと引っ込みがつかないんだよ。 
    察してあげるべき。火星人ネタもしかり。 

    64: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:24:09.48 ID:ljTKf1UM0
    航空自衛隊のレーダー担当してるやつが未確認飛行物体がレーダーに映ったことなんかないって言ってたぞ 

    100: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:54:08.34 ID:mWRACf9D0
    >>64 
    真実をペラペラ喋るようでは 
    困るけどな。 

    66: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:24:46.77 ID:VMUkH7zm0
    人に頭がおかしいと思われるのが怖いので見たと言えないだけ 
    所謂未確認飛行物体は存在するよ 

    それがドイツ製あのかアメリカ製なのか本当に宇宙人の乗り物かは 
    知らない 

    67: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:25:43.21 ID:U6AmZG130
    とりあえずUFOってのは本来の意味未確認飛行物体のことだからな 
    隕石などの飛来物、バルーンなどのようなレーダーに映らない浮遊物なども未確認飛行物体には含まれてると考えられている 

    ってのも、日本も欧米も基本的に今までは未確認飛行物体自体の報告をしたパイロットは幻覚を見たと認識され、搭乗出来なくなるとか精密検査を受けさせる、場所によってはパイロットから降格させられるなどのデメリットが多かったから 

    それをちゃんと報告フォーマット作って集積するってことは、そのあたりの有耶無耶をちゃんとするようにしたってパイロット業界的には画期的な進歩ってことね 

    70: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:30:29.64 ID:5K6Cd0Jv0
    なぜ宇宙人が侵略してこないのかではなくて 
    既に侵略されていると考えた方が自然だ、相手は時空を超える技術 
    があるのだから何でもできるのだ。地球人類に紛れ込んでスマート 
    に地球を統治しているのかもしれない。むしろ我々自身が宇宙人 
    が地球に送り込んだ侵略者なのかもしれない。 

    192: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 08:48:03.50 ID:xQKqoYHh0
    >>70 
    あーそういう考え方はあるな 

    71: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:30:44.00 ID:xIZWwJHD0
    軍のトップシークレットの飛行物体だよ 
    テストするときに確実に見られるから 
    それを軍もUFOだと言ってごまかしてるんだよ 

    76: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:33:28.54 ID:fcxbg9+90
    モルダーとスカリーを呼んで来い! 

    86: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:45:48.69 ID:7iBrlu2S0
    アポロが月に行った時、地球との交信が数分切れた時あったが、実は違うチャンネルで交信しててその内容が不思議な物体が月に止まってるという内容なのは有名 
    アマチュア無線愛好家たち複数がその違うチャンネルの交信を聞いている 

    信じるか信じないかはあなた次第 

    88: 名無しさん@1周年 2019/04/25(木) 07:47:28.39 ID:mKJi8tGf0
    腕時計を分解して50mプールにばら撒き表面を撫でる風だけで腕時計に組み直す 
    色んな物を巻き込んだ竜巻が通り過ぎると暴風と残骸から旅客機が組み上がった 
    これが数学と天文学と生物学から出した地球での人類まで進化する確率と言われている 

    宇宙の星の数は地球の砂粒の数より多いと言われているがそれは地球外知的生命体の存在が有り得るのか 
    それとも我々地球人が宇宙からしてイレギュラーな存在なのか

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